【(台湾)淡江大橋建設の記事が『日刊木材新聞』(2026年3月4日)に掲載されました!】
(台湾)淡江大橋建設の記事が『日刊木材新聞』(2026年3月4日)に掲載されました!
淡江大橋の主塔は、水面上200mの高さとなる。計画では、主塔を53フロアに分けてコンクリートを打設しますが、各フロア毎に主塔の形状が複雑に変化します。この複雑な形状の構造物の建設を実現する為にペリーシステム(SCS+VARIOおよびACS+VARIO)が使用されました。このプロジェクトは、ペリー・ジャパンを窓口にペリーグループプロジェクトおよび技術部隊のサポートを得ながら受注に至ったオール・ペリーのプロジェクトです。
今回、『日刊木材新聞』の記者が淡江大橋の現場・現地での取材と施工会社(KSECO)の担当者へのインタビューなどを基に「木製型枠」などの木材に通じた記事となっております。
是非、『日刊木材新聞』(2026年3月4日)をご覧ください。
ペリー・ジャパン株式会社

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