営業バリューチェーン改革 「業績」・「人」・「仕組み」が育つ営業部門づくり
営業部門は、顧客(見込み先)と最も接点を持ち、業績を積み上げていくという点で、自社の顔と呼べる存在です。
しかし、デジタル・AI活用がこれだけ叫ばれる現在においても、成功事例や効率的な業務の進め方といったノウハウが属人化しており、結果として業績・生産性の向上に課題を抱える営業部門もまだまだ多いのが現状です。
皆さまも、自社の営業活動について、次のようなことでお悩みになった経験はありませんか。
・新規受注を強化したいが、既存顧客・案件の対応で手いっぱいになっている
・見込み先、案件情報が営業担当者個人で管理されており、部門全体としての正確な情報量、行動量が把握できない
・SFAツールやMAツールを導入したが、活用されていない
・営業プロセスの分業化を検討しているが、人員配置や業務設計、評価体系の構築についてどう進めるべきか迷っている
本ウェビナーではこれらの解決のヒントをお伝えするとともに、特に課題として挙げられることの多い「新規案件の獲得」にフォーカスをあてた成功事例もご紹介します。

| 開催日時 | 2026年03月04日(水) 15:00 ~ 16:00 |
|---|---|
| 参加費 | 無料 |
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