【2月EPD取得予定】脱炭素と省力化を両立する次世代型枠「大匠パネル」
建設業界の脱炭素と人手不足を解決するプラスチック製型枠「大匠パネル」の最新情報を
お届けします。
■大匠パネルの特長
1.ポリプロピレン製で50回以上の転用が可能。合板の約10倍の耐久性。
2.森林資源を使用せず、廃棄物処理問題が発生しない循環型資材。
3.軽量でリブ加工済みのため、外国人労働者や経験の浅い方でも扱いやすい。
4.「グリーン購入法適合」「NETIS登録」「エコマーク認定」を取得済み。
■EPD取得の目的 2月にEPD(環境宣言)を取得予定です。環境性能を客観的に可視化することで、ゼネコン各社が取り組むScope3(サプライチェーン排出量)の削減を強力に後押しします。
合板型枠の代替材料として、高い環境実績を提供可能です。
現在「2月のデータ取得を待って次年度の標準工法として検討したい」との問い合わせを多数頂いております。取得完了に合わせ、個別CO2削減シミュレーションの作成も承ります。脱炭素住宅、公共工事、大規模開発で具体的な環境実績を必要とされる担当者様、この機会にぜひお問い合わせください。

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