システム開発営業代行|Sales Studio AKAMEDIA
二次請けからの脱却へ。情報システム部長との初回商談を設計します
受託開発の売上が特定の元請に集中している。SES中心で単価が上がらない。エンド直請けを増やしたいのに、営業できるメンバーがプロジェクトに張り付いている。システム開発会社からよく聞く課題です。 Sales Studio AKAMEDIAは、この開拓部分だけを切り出して実行します。得意領域が基幹システムの刷新なのか、業務Webアプリなのか、モバイルアプリなのか、あるいはクラウド移行や内製化支援なのかによって、あたるべき相手は変わります。業種や従業員規模、既存システムの老朽化タイミングを踏まえてターゲットを設計し、情報システム部長やDX推進責任者、事業部側の企画担当まで含めて接点を探ります。 進め方は、ヒアリングと調査で技術的な強みを言語化するところから始め、「売れる導線」としてトークスクリプトを個別設計します。RFPが出る前の相談段階で入り込めるよう、要件定義の前工程を切り口にした話し方も用意します。 最短3日で専任チームが始動します。まずは商流と単価の現状をお聞かせください。
- 企業:アカメディア株式会社
- 価格:応相談