耐震補強工法(無収縮モルタル) - メーカー・企業と製品の一覧

耐震補強工法の製品一覧

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RM耐震補強工法『安震ブロック』

騒音・振動を大きく低減!型枠脱型や養生も要らず、工期短縮も可能!

『安震ブロック』は、RMユニットを組積して増設耐震壁とする 耐震補強工法です。 従来のRC増設壁工法では、型枠工事やコンクリート工事において 大型の仮設材を使用します。 一方でRM耐震補強工法では、モルタルポンプでの施工が可能であることなど 仮設の簡素化が可能となり、ブロックが組積できるだけの狭隘な場所での 省スペース施工が可能。建物を使用しながら工事を行うことができます。 【特長】 ■騒音振動の低減 ■省スペース ■工期短縮 ■CO2軽減 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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ハイブリッド耐震補強工法

耐震ブレースをエポキシ樹脂とあとアンカーによって2種類の方法で接合する 建築耐震工法です。

従来工法と比較して、あと施工アンカー本数が低減でき、既存躯体の目荒しが不要なため、騒音・振動・粉塵を極力軽減でき、居ながらの工事も可能です。 既存骨組へのあと施工アンカー本数の増減で、必要に応じた補強効果が確保できます。 頭付スタッドによる間接接合なので、確実にラップ長を確保できるため、高品質です。 本工法は開口を有する鉄骨ブレースとしても使用できます。

  • ハイブリッド工法7.JPG
  • ハイブリッド工法6.JPG
  • ハイブリッド工法8.JPG
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SSP工法

パイルベント橋脚の耐震性能を向上!大規模な仮設が不要で経済性に優れています

『SSP工法』は、既設構造物直下等の厳しい制約条件下において、 大規模な仮設備の必要がなく、また、景観・河川の河積阻害率を 大きく変えることなく、パイルベント橋脚の耐震性能を 向上させることのできる補強工法です。 補強鋼板を既設杭に巻き立て、圧入し、水中不分離型無収縮モルタルにより 既設杭と一体化することによってその耐震性能の向上を図ります。 【特長】 ■既設橋を供用しながら安全に施工 ■大規模な仮設(仮締切、仮桟橋)が不要 ■経済性に優れている ■施工中、施工後ともに河積阻害率が小さい ■航路や河川への影響を最小限にできる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

  • 改修・補修工法
  • 耐震補強工法

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