保育用品営業代行|Sales Studio AKAMEDIA
園長と主任保育士に届く、保育用品と教材の新規開拓を代行します
午睡チェックの合間や送迎の落ち着いた時間帯にしか話を聞けない。保育園への営業が難しいのは、園長や主任保育士が常に現場に立っているためです。しかも購入判断は年度末の備品予算に紐づくことが多く、タイミングを外すと次は一年後。私立園では理事会や法人本部の承認が必要になる場合もあります。 そこで営業代行のSales Studio AKAMEDIAが、戦略立案からターゲット設計、リード獲得、営業架電、アポ創出、クロージング、改善提案までをまとめて引き受けます。保育所保育指針の5領域や食育、SIDS対策といった園が重視する観点に商品の価値を結び付け、園種別と定員規模別にリストを切り分けてアプローチします。 体制は選りすぐりの50人以上から専任チームを編成。ご契約後は最短3日で始動し、入園説明会や卒園行事で現場が動けない時期を避けた架電計画を組みます。商材ごとにトークスクリプトを個別設計し、月1回の総括レポートで方針を見直します。まずは扱い品目と納品可能エリアをご相談ください。
- 企業:アカメディア株式会社
- 価格:応相談