水道管推進工事事例・特殊取付管推進工法のご紹介
水道工事を安く、早く仕上げよう!でも、開削できない時は特殊取付管推進工法を
長谷川建設工業株式会社は、大小の推進工事を20年以上施工してまいりました。 長谷川建設工業で施工した例をご紹介いたします。 一つはいすみ市大原で国道横断した工事で、申請地内に発進立坑φ2.0mを作り、道路反対側にある本管まで推進したものです。 推進工事はリード管(仮管)を発進立坑より本管方向に推進後、本管側からφ50Aの鋼管を引込布設したものです。 発進立坑築造から推進工事まで1日で完了しています。 また、成田市加良部では4車線(右折レーンも含めると5車線)を申請地反対側にある、本管までリード管を推進後、発進立坑より鋼管φ100mmさや管を推進しています。 推進延長は22.3mでした。 このように、発進立坑を申請地内に築造し、公道上は開削することなく施工することができます。 【長谷川建設工業からのご提案】 ○65Aの鋼管推進後、50Aの鋼管さや管を引込布設完成 ○水道工事屋さんにて不断水削孔接続 ○さや管内本管布設 →さや管無しで直接、ポリパイプ・ステンレス管を引き込む方法も可能 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
- 企業:長谷川建設工業株式会社
- 価格:応相談