【導入事例】助成金を活用し「ハンディセンサー」を導入!淀商様
助成金を活用し「RICOHハンディセンサー」を導入! 高精度判別が高付加価値再生プラスチック製造事業を加速
株式会社淀商で「リコー樹脂判別ハンディセンサー」 を導入した事例をご紹介いたします。 同社は廃プラスチックの受け入れ・再生・加工販売を行うリサイクル事業者です。 2017年より国内向けの廃プラリサイクルを強化。 着色やペレット加工を施した高付加価値再生プラスチックは、環境に優しい高品質の プラ原料として高い評価を得ています。 再生プラスチックの純度向上のため、顧問社会保険労務士の協力を得て助成金を活用し RICOHハンディセンサーを導入されました。 【これまでの課題】 ■燃焼による判別作業に伴う危険性や健康への懸念 ■経験と勘に頼る属人的な作業による非効率 ■異種プラスチック混合時の判別精度の低下 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社リコー 環境・エネルギー事業センター
- 価格:50万円 ~ 100万円