POS営業代行|Sales Studio AKAMEDIA
インボイス対応とキャッシュレス比率の話から、入替商談へ。
POSレジは、必要性が理解されていても入れ替えが後回しにされやすい商材です。繁忙期は止められない、現場のオペレーションを変えたくない、初期費用の稟議が通らない。こうした理由で検討が先送りされ、故障してから慌てて選定が始まるケースも見受けられます。 Sales Studio AKAMEDIAは、先送りの理由に正面から向き合う架電を設計します。インボイス制度への対応状況、軽減税率の区分処理、キャッシュレス決済の手数料負担、IT導入補助金の活用可否など、店長やエリアマネージャー、本部の情報システム担当が判断に使う論点を起点に会話を組み立てます。多店舗チェーンには本部一括導入、個店には初期費用を抑えた提案と、対象に応じてトークスクリプトを個別設計します。 体制は選りすぐりの50人以上から専任チームを編成し、ご契約後は最短3日で始動。活動は定例MTGと月1回の総括レポートで共有し、反応をもとに毎月改善提案を行います。閑散期を狙った入替提案の設計についても、お気軽にご相談ください。
- 企業:アカメディア株式会社
- 価格:応相談