リース販売の開拓|Sales Studio AKAMEDIA
リース販売の開拓で、リース会社の審査を前提に商談を設計します
設備や機器の販売では、一括購入より月額に均したほうが検討が進む場面が多く、リースを前提にした提案は入口の心理的な負担を下げます。 Sales Studio AKAMEDIAはリース販売の開拓として、月額換算での提示を軸に会話を組み立て、購入との比較を相手が社内で説明しやすい形に整えたうえで商談化を進めます。 実務ではリース会社の与信審査に通るかどうかが分かれ目になります。審査に時間がかかる前提で商談の日程を引き、料率の目安、法定耐用年数と契約期間の関係、中途解約の扱い、契約満了後の再リースや買取の選択肢まで、説明の材料をあらかじめ用意しておきます。 提携先のリース会社をお持ちの場合は、その審査基準や料率の条件に合わせてリストと会話の中身を設計します。 リスト作成、営業架電、アポ創出、クロージング、改善提案までを専任チームが担当します。 月額提案への切り替え方や、購入との見せ方の違いからご相談ください。
- 企業:アカメディア株式会社
- 価格:応相談