ステンレス仕様ドラムダンパー
食品・医薬品などクリーンな現場でも可ステンレス製ドラム缶反転投入機
●ステンレス製のドラム缶反転投入機です。 ●クリーンな環境下での内容物の投入作業が楽に行えます。 ●昇降は当社独自の足踏油圧式 ●特許の機構を含め、使い勝手・安全性を高めたドラムダンパーです。
- 企業:株式会社大阪タイユー
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年01月07日~2026年02月03日
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食品・医薬品などクリーンな現場でも可ステンレス製ドラム缶反転投入機
●ステンレス製のドラム缶反転投入機です。 ●クリーンな環境下での内容物の投入作業が楽に行えます。 ●昇降は当社独自の足踏油圧式 ●特許の機構を含め、使い勝手・安全性を高めたドラムダンパーです。
レバー操作で約13秒で上昇!ドラム缶投入時の足踏み昇降作業を電動化で改善
『DM-1100-S特型』は、足踏み昇降作業の効率化に貢献する ドラムダンパーです。 レバー操作をすればわずか約13秒で上昇し、省力化が可能。 また、更に楽に使うための長寿命バッテリー仕様や 反転電動仕様といった追加オプションもご準備しています。 【特長】 ■レバー操作で上昇・下降 ■専用充電器(AC100V)で充電 ■投入高さは120度反転時1100mm ■最大荷重300kgまで対応 ■バッテリーは満充電まで14時間 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
各種カバーや蓋をスローダウンさせることが可能になります。 安全対策やフィーリングの向上などの目的でご使用になれます。
◆オイルの粘性抵抗を利用した粘性ダンパーと 圧力を利用した揺動ダンパーの2種類があります。 ◆粘性ダンパーは連続して回転させることが可能ですが、揺動ダンパーは回転角度に最大使用角度の制限があります (※詳しくは弊社カタログをご参照ください)。
家電・家具・住宅設備、etc...。さまざまなものの速度制御に応用可能。
回転型が主体であるダンパー業界に彗星の如く現れた新製品が、 直線型樹脂ダンパー「FPDシリーズ」。 ショックアブソーバと同じく「受け止める」形で、 直線の動きにブレーキを掛けることが可能。 家電・家具・住宅設備等、 さまざまな業界で採用事例が増えつづけている人気製品です。 FPDの仕事は「動きをゆっくりにする」こと。 ゆっくりにすることで、こんな付加価値が期待できます。 (1)安全性の向上 例えば引き戸では、子どもや高齢者の方が 手を挟む等の事故に繋がる可能性があります。 動きがゆっくりになることで、これを防ぐことができます。 (2)静音化 FPDがソフトに受け止めることで、 騒々しい動作音を目減りさせることもできます。 使用時のストレスが減少できます。 (3)高級感の演出 ゆっくりとした動き、動作音の静粛性――。 これらは高級車などに通じる質感の高さをユーザーに感じさせます。 高級機種を設計する際は、ぜひご検討ください。
シリコーンオイルを使用した回転タイプのダンパ!RoHS2対応の“TD73”など豊富なラインアップを掲載
TOKロータリーダンパは、シリコーンオイルを使用した回転タイプのダンパです。 軸を回転させると回転抵抗力が発生し、衝撃緩衝をさせる機械要素で、 回転角度に制限が無い「無限角タイプ」と、回転角度に制限がある 「有限角タイプ」の2種類があります。 当カタログでは、住宅設備やOA機器などに適したRoHS2対応の“TD73”をはじめ、 “TD99”や“TD60”など豊富なラインアップを掲載。 製品の選定にぜひご活用ください。 【掲載製品(抜粋)】 ■TD73 ■TD99 ■TD60 ■TD27/28 ■TD100 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
粉体用J(JIS標準数仕様)型二段ダンパー
●驚異の気密性と耐磨耗性能 ロータリーバルブの百~数百倍という高いシール性をもちます。高速リーク気流が抑えられ、必然的に優れた耐磨耗性能も発揮します。 ●過酷な条件に数々の実績 温度:機内温度750℃まで製作いたします。 圧力:サイズによりますが、上側が真空~(+)0.1MPa程度まで製作可能です。 ●用途を広げる豊かなシステム群 圧力バランスシステム、高温用水冷ユニットなど、豊富に揃えたシステム群で多様な用途に対応します。 ●徹底した保守性能 消耗部分はすべて交換可能、保守性に優れます。
粉体用L(ライト・ローコスト)型二段ダンパー
●軽量・低面間・低価格 ●点検口は負圧用ではノブネジ式のため、開閉が容易です ●エアシリンダ式、モータ式とも完備
粒体用J(JIS標準数仕様)型三段ダンパー
●独自開発の挟み込み専用段を持ち、二段ダンパーでは不可能だった粒体の排出に対しても、抜群のシール性能を発揮します ●構造は二段ダンパーに準じますが、細部は粒体の大きさ・形状・性質に応じ、都度設計いたします ●駆動方式は、構造上エアシリンダ式となります
風量制御用バタフライダンパー
●規格製品ですから安心です。 ●エアシリンダ式、モータ式、手動式があります。 ●高温用、低リーク用、指定フランジなど別製致します。 ●SS製、SUS304製の他、SUS316、同316L、同310S、ハステロイC、インコネル、チタン、塩ビ製など広範囲の製作が可能です。
風量制御用ダクトダンパー
●集塵用フレキシブルダクト・スパイラルダクトなどに取り付け、吸い込み風量の調整用に使います ●屋外および正圧には向きません ●メッキ仕上げです
粒体用カットゲートダンパー
●ご要望に応えて標準化されました。 ●0.5mm以上の粒度のものを対象としております。 ●エアシリンダは含まれますが、取り外した状態で納入されます。 ●電磁弁も納入するとき、単体納入となり、ブラケット・配管は含まれません。
クリーンルーム内の室圧を一定に保つ事が可能!差圧ダンパーのご紹介
『差圧ダンパー』は、クリーンルームの室圧調整機器です。 陽圧調整ネジを上下に移動させることでクリーンルーム内の 室圧を一定に保つ事ができます。 取付可能壁厚は、t42~t65(標準)。 標準以外の取付もオプション部品を追加することにより 対応可能ですので、当社までご相談ください。 【ラインアップ】 ■NPD-5 ■NPD-10 ■NPD-15 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ゲルの力で、23.8Hz~の低周波数から除振効果を発揮!
防振・衝撃吸収性に特化した特殊ウレタンゲル『ハイパーゲル』をブロック状に成形し、 振動吸収性を向上させた防振ダンパーです。 素材に方向性はなく、垂直方向・水平方向ともに同等の効果があります。 【ゲルダンパーの重要ポイント】 ■機械からの振動・床からの振動、どちらも防止! 機器の脚に設置することで、機器からの振動も、床からの振動も防止します。 ■低い周波数から除振効果あり! 減衰可能周波数は23.8Hz~の低い領域から効果が得られます。 ※ゲルダンパーの硬度などの条件により異なります。 ■防振効果に方向性なし!様々な振動を吸収! 素材に方向性はなく、垂直方向・水平方向共に同等の効果が得られます。 ■広範囲の荷重に対応! ゲルダンパー1個あたり、荷重 10kg~200kgまでの幅広い機器に対応。 ご使用場面によって最適な種類をお選びいただけます。 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
塩ビ製 風量調整ダンパー 製造販売 空調用ダクトに使用されるボリュームダンパー(VD)などを塩ビ加工により製作致します。
塩ビ製 ダンパー 接続サイズ・接続方式 ソケット(50A・65A・75A・100A・125A・150A・200A・250A・300A) フランジJIS5K(50A・65A・80A・100A・125A・150A・200A・250A・300A) フランジJIS10K(50A・65A・80A・100A・125A・150A・200A・250A・300A) ダクトフランジ(50A・65A・80A・100A・125A・150A・200A・250A・300A) ※ご希望の仕様にて製作可能です。 塩ビ製 ダンパー ソケット式・フランジ式(5KF・10KF)・ダクトフランジ式 50~300A 材質: 塩ビ(PVC)製 ハンドルレバーにより開・閉の調整を行うことができます。 その他に軟質塩ビ製の防振継手、キャンバス継手、伸縮継手、軟質フレキなど 空調ダクト設備関連製品やプラスチック・樹脂加工製品を製造しています。
振り子タイプやレールタイプなど!歩道橋、オフィス、ホテルなどでの適用事例をご紹介
当資料では、当社で行った「TMD」の適用事例をご紹介しております。 全長370mの橋梁をはじめ、店舗の床振動や、高さ267.7mの超高層建物、 高さ45mのホテルなどでの事例を詳しく掲載。 画像や図と共にご紹介しており、導入検討の際に参考にしやすい一冊と なっております。是非ご一読いただき、ご活用ください。 【掲載事例】 ■橋梁 ■床振動 ■超高層建物 ■高層建物 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
新提案!壁面設置型 室間差圧制御用ダンパ
単体で室間差圧の維持管理が可能です。 ◆ダンパにモータ・圧力センサ・コントローラ・表示器を内蔵 ◆能動的な制御で室間差圧が安定 ◆制御領域が広く、低風量に対応可能 ◆従来製品と開口部が同じなので、取り換えるだけの簡単設置 ◆取付向きを変えずに陰/陽圧切替が可能 ◆1Paごとに差圧設定が可能
【地震対策、万全ですか?】図面変更不要で、低コスト・簡単取り付け!地震の揺れを吸収し建物の変形を約1/2に低減する制振ダンパー
地震対策は万全でしょうか? 現在の建築基準法の耐震基準は、震度6強以上に耐えられることを想定したレベルとなっていますが、 建物に甚大な被害が及んだ熊本震災のように、何度も発生する余震での被害も想定する必要があります。 そこで重要となるのが、耐震に加えた【制震】という選択肢。 トキワシステムのαダンパーExIIは、地震による建物の被害を約1/2に抑え、繰り返される余震にも効果を発揮します。 【特徴】 ・コスト削減に貢献 ・施工性UP ・図面の変更なしで導入可能 ・耐震・制振装置などの代替にも適しています 信頼と実績の当社の制震技術が、あなたとあなたの大切な人を地震から守ります。 ※詳しくはカタログをダウンロードしてご覧いただくか、お気軽にお問合せください。
【地震対策のコスト削減】図面変更不要で、低コスト・簡単取り付け!耐震・減震・免震に最適な木造住宅用制振ダンパー<代理店募集中!>
地震対策、耐震対策は万全でしょうか? 現在の建築基準法の耐震基準は、震度6強以上に耐えられることを想定したレベルとなっていますが、 建物に甚大な被害が及んだ熊本震災のように、何度も発生する余震での被害も想定する必要があります。 そこで重要となるのが、耐震に加えた【制震】という選択肢。 トキワシステムのαダンパーExIIは、地震による建物の被害を約1/2に抑えることで 繰り返される余震にも効果を発揮します。 また、図面変更不要で導入可能、耐震対策のコスト削減にも貢献します。 【特徴】 ・図面の変更なしで導入可能 ・耐震・制振装置などの代替にも適しています ・コスト削減に貢献 ・施工性UP ※詳しくはカタログをダウンロードしてご覧いただくか、お気軽にお問合せください。
該当物件の平面図・立体図をいただければ無償でご提供!
『αダンパーExII』は、繰り返しの地震を効果的に吸収し地震の揺れから 住まいを守るダンパーです。 このたび当社では、当製品を設置することによる効果を、プランの段階でも お客様に分かり易く評価した時刻歴応答解析による解析ソフトを開発しました。 該当物件の平面図・立体図をいただければ無償でご提供いたします。 【特長】 ■時刻歴応答解析 ■解析ソフト ■無償でご提供 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
「αダンパーEx II」の優位性を解説した資料を無料で進呈!
当資料は、大地震による建物の耐力低下を抑制する「αダンパーEx II」の 優位性をご紹介しています。 大地震時の耐震性能の目標設定をはじめ、耐震工法と耐震工法+制震装置 「αダンパーEx II」の効果を比較したグラフを掲載。 極めて稀に(数百年に一度程度)発生する大規模の地震や、2回、3回と 起こりうる大地震でも制震装置「αダンパー Ex II」は建物の構造性能を 助けます。 詳しい内容を無料でご提供しております。ダウンロードボタンからご覧下さい。 【掲載内容】 ■耐震性能の目標設定 ■耐震工法と耐震工法+制震装置「αダンパーEx II」の比較グラフ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
耐震性の高い家でも効果的!耐震構造、免震構造との違いを含めて、制震構造の基本を理解できます
耐震化を果たした自宅について「もっと地震に強くしたい」と考える方にとって、 制震ダンパーは有効な選択肢のひとつです。 耐震構造が建物自体の強度を高めることに対し、制震ダンパーは地震の揺れを 吸収・低減し、繰り返す地震や強風によるダメージを抑える役割を担います。 本記事では、制震ダンパーの仕組みや種類、寿命、メリット・デメリットを 詳しく整理し、よくある誤解や「意味がない」と言われる理由についても 検証します。 これから家を建てる方はもちろん、既存住宅の地震対策を検討している方も、 ぜひ参考にしてください。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
耐震と制震の違いとは!効果・費用・比較まで網羅的に解説
地震大国である日本に暮らす私たちにとって、住宅の「耐震性」を 高めることは当たり前の備えとなりました。 しかし、実際の大地震では、耐震構造だけでは防ぎきれない 「繰り返す揺れや建物内部へのダメージ」が問題になることもあります。 そこで注目されているのは、「制震ダンパー」を使った耐震+制震の ハイブリッド対策です。 本記事では、耐震と制震の違いや制震ダンパーの仕組み、費用や導入時の 注意点、実際の施工事例や製品比較など、これからの地震対策に必要な知識を 徹底解説します。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
知っておきたい、「耐震」と「制震」の関係を確認!建物を支える耐力壁や、壁倍率といった考え方が分かります
「制震ダンパーに壁倍率は設定されているのか」 こうした疑問を持つ方もいます。 そこで本記事では、そもそも制震ダンパーとは何か、壁倍率とは何か 確認した上で、壁倍率の設定されている制震ダンパーの有無について紹介します。 なお、耐震と制震は密接に関係していますので、どちらの技術も適切に 取り入れることが重要となります。 地震の発生に備えて、耐震と制震の関係性を確認しましょう。 ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
ポンプの脈流を吸収消去し高感度で安定した分析を サポートするパルスダンパ
液体クロマトグラフ、FIA等のポンプの脈流を吸収消去し、 より高感度で安定した分析をするためのパルスダンパです。 ダンパの内容積が少ない設計で試薬交換が容易に行えます。
優れた耐震性能を発揮!長期耐久性を有する流動抵抗型粘性ダンパー
『SEダンパー』は、粘性体の流動抵抗を利用しており、粘性減衰機構により エネルギーを吸収する流動抵抗型粘性ダンパーです。 橋梁に用いることで、橋の固有周期を適度に長くするとともに、減衰性能の 増大および地震応答の低減を図ることができます。 また、当製品の減衰抵抗力は温度依存性を無視できるため、速度依存性を 有するダッシュポットモデルとしてモデル化できます。 当社では、この他にも橋梁構造事業に関する多くの製品を取扱っております。 【特長】 ■材料の特性が明確な充填材を使用 ■優れた耐震性能を発揮 ■本体外表面は亜鉛・アルミニウム擬合金溶射 ■充填材に劣化しにくい材料を使用 ■充填材に無害で安全性の高い、高粘度のシリコーンオイルを使用 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
羽根の開閉動作はエアを使用して行います。
エアで開閉動作を行うため、開閉速度が速く、主に機械の排気等に使用されます。
空気の“流れる量”を調節するダンパーで、駆動するには、モーターを使用します。
VDは手動ですがMDは電動モーターで駆動します。 空調の自動制御が必要なダクトに設けます。