NEXTERION(R)『エポキシシランコーティング』
標準フォーマットとカスタムフォーマットのどちらにも対応、取り扱いが容易な基板!
『エポキシシランコーティング』は、最も一般的な表面化学技術で、 診断アプリケーションで広く使われています。 基板には多目的のエポキシシラン層が形成され、アミノ修飾、あるいは アミノ修飾のないDNA、RNA、タンパク質を含め、ほとんどのタイプの生体分子と 共有結合します。 また、欠陥のない表面に均一なエポキシシラン層が形成されるため、高い効率で 共有結合が可能になり、バックグラウンドを非常に低くすることができます。 【特長】 ■診断アプリケーションで広く使われている ■ほとんどのタイプの生体分子と共有結合 ■取り扱いが容易な基板 ■さまざまな用途のプロトコールが公表されている ■標準フォーマットとカスタムフォーマットのどちらにも対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:ショット日本株式会社
- 価格:応相談