すべての製品一覧
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AIと人の力を組み合わせ、適切な相手に適切な文脈でアプローチ!大手企業のDX部門に直接届く 1to1アウトバウンド支援!
- その他ソフトウェア
【2025年7月2日(水)~7月3日(木)】『北海道土木・建築未来技術展2025』出展のお知らせ
株式会社GRIFFYは、アクセスサッポロで開催される『北海道土木・ 建築未来技術展2025』に出展いたします。 当社では、配筋検査ARシステム「BAIAS(バイアス)」をはじめ、 屋外無線伝送装置「Gウェーブ」や仮想標識表示システム 「バーチャサイン」 などを展示予定です。 当日は実際の製品のほか、サービスやデモンストレーションなどを ご覧いただくことができますので、この機会にぜひ会場へお越しください。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
不感地帯でのICT施工を支援!安定かつ高信頼・高性能なネットワーク環境を提供いたします
- 情報・通信機器・インフラ
衛星通信サービス「Starlink Business」機材のレンタル提供を開始
~通信ネットワーク圏外の建設現場・災害復旧現場における生産性向上を強力に支援~ このたび、通信環境の構築が課題とされている不感地帯において高性能な ネットワーク環境を提供する衛星通信サービス「Starlink Business」の 機材レンタルを2024年11月より開始することをお知らせします。 「Starlink Business」は、法人企業や自治体のお客さま向けに「Starlink」の 高性能なネットワーク環境を提供するサービスです。 通信環境の構築が困難な山間部や島しょ地域、自然災害時などで安定かつ 高信頼な通信を提供します。 GRIFFYでは「Starlink Business」と屋外無線伝送装置「Gウェーブ」をセットで 提供することで、内蔵ルーターや無線アクセスポイントとの接続により、 お客さまの要望に応じた無線LAN利用範囲の拡張を可能とし、「Starlink Business」由来の 高速衛星通信をさまざまな屋外シーンで利用可能とします。 GRIFFYは、通信ネットワーク圏外の建設現場や災害復旧現場における生産性向上を 今後も強力に支援していきます。
体調管理ソリューション「GenVital LTE」に「うずくまり検知」「AIアドバイス」「現場チャット『direct』との連携」を機能追加
◾️新機能の概要 <うずくまり検知機能> 体調不良により動かない状態が継続した場合、「うずくまり」と検知し、リストバンド本体のアラートに加え、作業管理者へアラートメールが通知されます。 <AIアドバイス機能> リストバンド着用者からの収集データより、過去2週間分を比較した週間レポートが毎週通知。AIによるアドバイスも行います。 <現場チャット「direct」との連携機能> 建設現場で広く活用されている現場チャット「direct」に、各種アラートをプッシュ通知することが可能です。 ※通知を受信するには「direct」のアカウントが必要になります。 ※「direct」の詳細につきましては、株式会社L is BのWebサイト「direct」をご参照ください。 これら新機能の実装により、さらなる現場作業員の安全性向上と、安全管理の効率化を実現します。 詳細につきましてはリンク先からご確認ください。
「おんどロイド結露監視パッケージ」製品ページ公開のお知らせ
このたび、「おんどロイド結露監視パッケージ」の製品ページを公開いたしました。 「おんどロイド結露監視パッケージ」は、現場の温湿度から導き出した「結露が生じる温度」と、鋼材などの「表面温度」をリアルタイムで比較し、その差に応じてパトランプやメールで即座に注意喚起を行うシステムです。 単なるリスク監視に留まらず、ジェットヒーターやファーネスといった外部機器との自動連動も可能なため、結露の発生を未然に防ぎながら、現場作業の効率化や省人化を実現します。 詳細につきましてはリンク先からご確認ください。
現場の生産性向上を強力に推進する製品群をラインナップ!お客様のニーズに合わせたシステムをご提供いたします!
- 防犯カメラ・監視システム
マイクロ波センサーによる車両通過時間予測システム「MS-VPP」を提供開始
このたび、マイクロ波センサーにより工事現場に接近する車両の速度を計測し、サイネージやタブレット等で通過予測時間を周知する、車両通過時間予測システム「MS-VPP」を開発し、2025年11月より建設事業者向けに提供を開始したことをお知らせします。 ■製品概要 ・「MS-VPP」は、マイクロ波センサーで工事箇所へ接近する車両の検知と速度の計測を行い、車両の速度および予め指定した場所の通過予測時間をサイネージやタブレット上に表示するシステムです。 連続して通過する車両についても計測・表示が可能です。 ・マイクロ波センサーに接続したデータ制御盤により、車速データと演算した通過予測時間をLTE回線で送信します。 マイクロ波センサーを活用することで、夜間や悪天候でも精度よく車両の検知と速度の計測が可能であるとともに、クラウドを介さず受信側でデータ処理するため、タイムラグ無く情報を表示することが可能です。 ・これにより、工事出入口から出庫する工事車両の運転手や、交通誘導を行う作業員が「あと何秒で車両が現場出入口付近を通過するか」を把握することが可能となり、視認性の悪い箇所の安全対策を実現します。
BIM/CIMクラウド「KOLC+」との連携をスタートしました
2026年1月より、「現場ロイドクラウド」上に収集した計測データを、株式会社コルクが提供するBIM/CIMクラウド「KOLC+」と連携させることで、デジタルツイン上での計測データサマリーの一元表示が可能になったことをお知らせいたします。 (例) クラウドロガーLTEによる各種環境データ計測 サインロイド2による風速・雨量・暑さ指数の予測 おんどロイドによるコンクリート養生時の温度・湿度計測 ぐらロイドによる斜面等の傾斜監視 形状変位計測システム「Gゲージ」による変位量の計測 上記サービスで計測されたデータはクラウドに送信され、グラフ表示やアラートメール通知などが可能になっています。今回、データ連携機能の実装により、「KOLC+」で構築したデジタルツイン上で、現場ロイドクラウドの最新の計測データを可視化できるようになりました。 詳細につきましては、リンク先のページから内容をご確認いただけます。
接触事故のリスク回避と現場の危機管理に!長距離通信に優れたLoRa方式により、見通し下で約2kmの通信エリアを確保
- その他計測器
エッジAI画像解析機能を搭載!目視による状況認識や異常検知等を代行し、現場の省人化・生産性向上に貢献!
- 防犯カメラ・監視システム
1名で実施可能なAR配筋検査で、鉄筋コンクリート構造物の配筋検査業務の省力化と品質向上を同時に叶えます
- 鉄筋コンクリート工事
生成AI×クラウドカメラが資材管理を自動化。言葉(プロンプト)の指示だけで現場の異変や増減を検知。
- 防犯カメラ・監視システム
- その他計測器
◆GRIFFY◆コーポレートサイトをリニューアルいたしました!
平素より、株式会社GRIFFYをご支援・ご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 このたび、コーポレートサイトをリニューアルいたしましたのでお知らせいたします。 デザインを一新し、サイト内の移動がスムーズになりました。 本サイトを通じて、GRIFFYのことをより一層ご理解いただければ幸いです。 今後も使いやすいウェブサイトの運営を目指し、内容の充実を図るとともに最新の情報を発信してまいりますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。
【11月28日(木)~29日(金)】『建設技術フェア2024in中部』出展のご案内
株式会社GRIFFYは、ポートメッセなごやで開催される『建設技術フェア2024 in中部』に出展いたします。 当日は、実際の製品・サービスやデモンストレーションなどをご覧いただく ことができますので、この機会にぜひ会場へお越しください。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 【出展予定製品】 ・配筋検査ARシステム「BAIAS(バイアス)」 ・屋外無線伝送装置「Gウェーブ」 ・遠隔臨場システム「Gリポート」 ・生産性向上AIカメラ「PROLICA」 ・仮想標識表示システム
配筋検査ARシステム「BAIAS」に斜め配筋の計測機能を実装
2026年4月30日より配筋検査ARシステム「BAIAS」において、斜め配筋の計測機能を実装したことをお知らせします。 耐震性能の向上や意匠的な理由により、建築構造物では斜め配筋が多数用いられております。また土木分野においても、橋脚と橋台との接合部や、法面吹付枠工の施工など、斜め配筋は頻繁に活用されております。 従来はテープロッドや巻尺・コンベックスを用いて計測するため、計測時に目盛りが読みにくい、値がばらつく、といった課題があり、複数の作業員による対応も必要でした。 BAIASでは鉛直方向の縦筋と、水平方向の横筋が直交する配筋に対応しておりましたが、ひし形や平行四辺形状に組まれた斜め配筋には対応しておらず、お客様からも対応のご要望を数多くいただいておりました。 そのため、計測対象とする鉄筋を特定する際に斜め方向の縦筋と横筋を選択できるよう改良し、斜め配筋に対してもARマーカー配置による鉄筋本数・間隔の計測を実現しました。 BAIASが活用できる工種を拡大し、ユーザーのさらなる利便性向上と作業効率化を実現します。 詳細はリンク先をご確認ください。
【2024年6月5日(水)〜6日(木)】EE東北'24出展のご案内
株式会社GRIFFYは、夢メッセみやぎにて開催されます「EE東北'24」に 出展いたします。 当日は、実際の製品・サービスやデモンストレーションなどをご覧いただくことが できますので、この機会にぜひ会場へお越しください。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 【出展予定製品】 ■生産性向上AIカメラ「PROLICA(プロリカ)」 ■配筋検査ARシステム「BAIAS(バイアス)」 ■遠隔臨場システム「Gリポート」 ■Gウェーブ ■Gフェイス ■クラウドカメラソリューション ※出展製品は、会期までに予告なく追加・変更する場合があります。
南海トラフ巨大地震へ備えを 緊急地震速報パトランプを提供
当社は、屋外環境下で緊急地震速報を受信し即座に回転灯と音声により 周囲に知らせることで、強い揺れへの注意を促し現場作業員の安全確保を図る 緊急地震速報対応パトランプ「パトロイド・震」を、緊急地震速報専用の パッケージ製品として、2025年1月より提供を開始することをお知らせします。 気象庁が発表する緊急地震速報にて最大震度が5弱以上と予想されると、 震度4以上が予想される地域では、携帯電話事業者を介して緊急地震速報を即座に受信し、 当該地域内に設置した緊急地震速報パトランプ「パトロイド・震」が作動し、 回転灯が発光するとともに、緊急地震速報が発表された旨を音声でアナウンスします。 ソーラー電源により場所を選ばず複数台の設置ができることから、 スマートフォン不携帯時にも情報を覚知でき、例えば建設現場では クレーンの吊り荷を安全な場所に下ろす、現場作業員を不安定な足場から 退避させる、といった安全確保を通じて被害軽減を図ることが可能になります。
建設OS「e-Stand」との連携をスタートしました
2026年6月より「現場ロイドクラウド」上に収集した計測データを、株式会社ネクストフィールドが提供する建設OS「e-Stand」へ連携し、同プラットフォーム上で計測データサマリーの一元表示が可能となったことをお知らせいたします。 ■連携の概要 GRIFFYでは、これまでに計測対象や利用シーンに応じたさまざまなクラウド計測サービスを提供しております。 (例) 環境データ計測システム「クラウドロガーLTE」 風速・雨量・暑さ指数予測システム「サインロイド2」 コンクリート養生温湿度管理システム「おんどロイド」 傾斜管理システム「ぐらロイド」 形状変位計測システム「Gゲージ」 上記サービスで計測されたデータはクラウドに送信され、グラフ表示やアラートメール通知などが可能になっています。 今回、データ連携機能の実装により、「e-Stand」のダッシュボード上で、「現場ロイドクラウド」の最新の計測データをリアルタイムに連携、可視化できるようになったことで、統合的なデータ把握を通じて品質管理や安全管理を効果的に行うことが期待できます。 詳細はリンク先をご確認ください。
南海トラフ巨大地震へ備えを 緊急地震速報パトランプを提供
当社は、屋外環境下で緊急地震速報を受信し即座に回転灯と音声により 周囲に知らせることで、強い揺れへの注意を促し現場作業員の安全確保を図る 緊急地震速報対応パトランプ「パトロイド・震」を、緊急地震速報専用の パッケージ製品として、2025年1月より提供を開始することをお知らせします。 気象庁が発表する緊急地震速報にて最大震度が5弱以上と予想されると、 震度4以上が予想される地域では、携帯電話事業者を介して緊急地震速報を即座に受信し、 当該地域内に設置した緊急地震速報パトランプ「パトロイド・震」が作動し、 回転灯が発光するとともに、緊急地震速報が発表された旨を音声でアナウンスします。 ソーラー電源により場所を選ばず複数台の設置ができることから、 スマートフォン不携帯時にも情報を覚知でき、例えば建設現場では クレーンの吊り荷を安全な場所に下ろす、現場作業員を不安定な足場から 退避させる、といった安全確保を通じて被害軽減を図ることが可能になります。
GRIFFY 発電機稼働状況監視システム「Gセーブ」を提供開始
当社は、建設現場で稼働する発電機の電源ON/OFFの通知や発電機稼働状況の遠隔監視を可能とし環境負荷の軽減に貢献する、発電機稼働状況監視システム「Gセーブ」について、2025年3月より提供開始することをお知らせします。 ■発電機稼働状況監視システム「Gセーブ」概要 建設現場では施工に必要な照明や排水ポンプの稼働をはじめ、ネットワークカメラ等監視機器の運用にあたり、発電機が広く使用されていますが、不必要な時間に稼働させてしまうと燃料の浪費による環境負荷の増大や、騒音等による工事箇所周辺への影響が懸念されます。 「Gセーブ」は発電機のコンセントに接続することで、モバイル通信により発電機の稼働状況をクラウドサーバに収集し、発電機電源ON/OFFのメール通知が可能となるとともに、1日のうちの稼働時間や、「Gセーブ」本体付属のスイッチを押下後の累積稼働時間を収集し、遠隔地からいつでも閲覧可能となるシステムです。 強力マグネットにより発電機筐体に接着することで省スペースでの設置が可能です。 電源の切り忘れによる環境負荷の抑止や、発電機への効率的な燃料補給の実施への活用などが期待されます。