ドライバーと現場作業員の死角を補うことで、ヒヤリハットをなくし安全をスマートにガードします
【NETIS登録番号】KT-230026-A※ 現場出入口の交通安全確保と、作業員の安全管理を強化する車両接近検知システム「カークル」のご紹介です。 出場しようとする建設車両と付近の一般車両の接近を確実に検知し、パトランプ等で周囲へいち早くお知らせします。 現場のレイアウトに応じてパトランプやLED文字表示板などの発報機器を組み合わせることで、もらい事故や接触リスクを低減し、周辺の交通インフラと現場の安全をサポートします。 ※NETIS技術は電波到達距離が最大500mのタイプが対象となります。 【特長】 ■通信方式:特定小電力無線(920MHz帯) ■検知対象(センサー)と警告対象(パトランプ)の距離:最大500m(見通し確保下) ■不感地帯でも通信可能 ※『カークルシリーズ』は幅員やセンサーと警告灯までの距離の長短などに合わせて、複数のバリエーションが存在しています。 お客様の現場にどのタイプが適しているかについては、当社までお気軽にご相談ください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【カークル センサーの特性】 ■ノーマルセンサー ・検知車両速度15km/h以上 ・方向検知機能あり ・センサー照射距離約10m ・センサーの対向に反射板必要 ■スリムセンサー ・検知車両速度15km/h以上 ・方向検知機能なし ・センサー照射距離約7m ・センサーの対向に反射板不要 ■ワイドセンサー ・検知車両速度15km/h以上 ・方向検知機能あり ・センサー照射距離約30m ・センサーの対向に反射板必要 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
カタログ(3)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
私たちは建設産業に携わるすべての人へ デジタルテクノロジーによる新たな価値を提供します。 建設産業は高い水準での安全・品質管理が求められる一方で、 担い手の不足により生じるプロジェクトの遅延や品質低下といった問題に直面しています。 私たちはデジタルテクノロジーを通じて、 建設生産プロセスの合理化・生産性向上に徹底して向き合うと同時に、 既存の常識にとらわれない「新たな価値」の創造に挑戦することで、 建設産業に携わるすべての人が幸せに働ける環境づくりに貢献してまいります。 ■現場ロイドについて 「現場ロイド」は、建設現場の生産性向上をデジタルの力で実現するDXサービスです。 これまでに20,000件以上(2025年6月末現在)の土木建設・災害現場での導入実績があり、あらゆる工種に対応する製品をご用意しています。 多くの製品が国土交通省の「NETIS(新技術情報提供システム)」に登録されており、 現場の「省力化」「安全性向上」「コスト削減」に直結するデジタルソリューションを幅広くラインナップ。 お客様の抱えている課題について、DXの結果が出るまで伴走いたします。





![[GIF Korea] 漏洩検知センサー・安全色システム](https://image.www.ipros.com/public/product/image/253196/IPROS15945849624575184678.png?w=280&h=280)




