すべての製品一覧
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国土交通省能登復興事務所公式・日本経済新聞に当社の3Dプリンターが掲載されました
国土交通省能登復興事務所公式Xと日本経済新聞にて、能登復興に 当社の3Dプリンターを採用いただいたことが掲載されました。 国土交通省能登復興事務所公式Xでは、 能越道復旧工事で当製品を 用いた施工を行っていることを紹介いただいております。 また、日本経済新聞では、能登半島地震で損壊した道路の復旧に当製品 で作製した構造物が使われていること、工期を2週間程度短縮できること について記載されていますので、ぜひご覧ください。
【2024年6月5日(水)〜6日(木)】EE東北'24出展のご案内
株式会社GRIFFYは、夢メッセみやぎにて開催されます「EE東北'24」に 出展いたします。 当日は、実際の製品・サービスやデモンストレーションなどをご覧いただくことが できますので、この機会にぜひ会場へお越しください。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 【出展予定製品】 ■生産性向上AIカメラ「PROLICA(プロリカ)」 ■配筋検査ARシステム「BAIAS(バイアス)」 ■遠隔臨場システム「Gリポート」 ■Gウェーブ ■Gフェイス ■クラウドカメラソリューション ※出展製品は、会期までに予告なく追加・変更する場合があります。
南海トラフ巨大地震へ備えを 緊急地震速報パトランプを提供
当社は、屋外環境下で緊急地震速報を受信し即座に回転灯と音声により 周囲に知らせることで、強い揺れへの注意を促し現場作業員の安全確保を図る 緊急地震速報対応パトランプ「パトロイド・震」を、緊急地震速報専用の パッケージ製品として、2025年1月より提供を開始することをお知らせします。 気象庁が発表する緊急地震速報にて最大震度が5弱以上と予想されると、 震度4以上が予想される地域では、携帯電話事業者を介して緊急地震速報を即座に受信し、 当該地域内に設置した緊急地震速報パトランプ「パトロイド・震」が作動し、 回転灯が発光するとともに、緊急地震速報が発表された旨を音声でアナウンスします。 ソーラー電源により場所を選ばず複数台の設置ができることから、 スマートフォン不携帯時にも情報を覚知でき、例えば建設現場では クレーンの吊り荷を安全な場所に下ろす、現場作業員を不安定な足場から 退避させる、といった安全確保を通じて被害軽減を図ることが可能になります。
現場から出場する建設車両に一般車両の接近をお知らせ! LoRa 変調方式の採用によりカバー範囲がさらに拡大
- その他計測器
【2025年7月2日(水)~7月3日(木)】『北海道土木・建築未来技術展2025』出展のお知らせ
株式会社GRIFFYは、アクセスサッポロで開催される『北海道土木・ 建築未来技術展2025』に出展いたします。 当社では、配筋検査ARシステム「BAIAS(バイアス)」をはじめ、 屋外無線伝送装置「Gウェーブ」や仮想標識表示システム 「バーチャサイン」 などを展示予定です。 当日は実際の製品のほか、サービスやデモンストレーションなどを ご覧いただくことができますので、この機会にぜひ会場へお越しください。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
【2025年7月2日(水)~7月3日(木)】『北海道土木・建築未来技術展2025』出展のお知らせ
株式会社GRIFFYは、アクセスサッポロで開催される『北海道土木・ 建築未来技術展2025』に出展いたします。 当社では、配筋検査ARシステム「BAIAS(バイアス)」をはじめ、 屋外無線伝送装置「Gウェーブ」や仮想標識表示システム 「バーチャサイン」 などを展示予定です。 当日は実際の製品のほか、サービスやデモンストレーションなどを ご覧いただくことができますので、この機会にぜひ会場へお越しください。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
不感地帯でのICT施工を支援!安定かつ高信頼・高性能なネットワーク環境を提供いたします
- 情報・通信機器・インフラ
衛星通信サービス「Starlink Business」機材のレンタル提供を開始
~通信ネットワーク圏外の建設現場・災害復旧現場における生産性向上を強力に支援~ このたび、通信環境の構築が課題とされている不感地帯において高性能な ネットワーク環境を提供する衛星通信サービス「Starlink Business」の 機材レンタルを2024年11月より開始することをお知らせします。 「Starlink Business」は、法人企業や自治体のお客さま向けに「Starlink」の 高性能なネットワーク環境を提供するサービスです。 通信環境の構築が困難な山間部や島しょ地域、自然災害時などで安定かつ 高信頼な通信を提供します。 GRIFFYでは「Starlink Business」と屋外無線伝送装置「Gウェーブ」をセットで 提供することで、内蔵ルーターや無線アクセスポイントとの接続により、 お客さまの要望に応じた無線LAN利用範囲の拡張を可能とし、「Starlink Business」由来の 高速衛星通信をさまざまな屋外シーンで利用可能とします。 GRIFFYは、通信ネットワーク圏外の建設現場や災害復旧現場における生産性向上を 今後も強力に支援していきます。
南海トラフ巨大地震へ備えを 緊急地震速報パトランプを提供
当社は、屋外環境下で緊急地震速報を受信し即座に回転灯と音声により 周囲に知らせることで、強い揺れへの注意を促し現場作業員の安全確保を図る 緊急地震速報対応パトランプ「パトロイド・震」を、緊急地震速報専用の パッケージ製品として、2025年1月より提供を開始することをお知らせします。 気象庁が発表する緊急地震速報にて最大震度が5弱以上と予想されると、 震度4以上が予想される地域では、携帯電話事業者を介して緊急地震速報を即座に受信し、 当該地域内に設置した緊急地震速報パトランプ「パトロイド・震」が作動し、 回転灯が発光するとともに、緊急地震速報が発表された旨を音声でアナウンスします。 ソーラー電源により場所を選ばず複数台の設置ができることから、 スマートフォン不携帯時にも情報を覚知でき、例えば建設現場では クレーンの吊り荷を安全な場所に下ろす、現場作業員を不安定な足場から 退避させる、といった安全確保を通じて被害軽減を図ることが可能になります。
GRIFFY 発電機稼働状況監視システム「Gセーブ」を提供開始
当社は、建設現場で稼働する発電機の電源ON/OFFの通知や発電機稼働状況の遠隔監視を可能とし環境負荷の軽減に貢献する、発電機稼働状況監視システム「Gセーブ」について、2025年3月より提供開始することをお知らせします。 ■発電機稼働状況監視システム「Gセーブ」概要 建設現場では施工に必要な照明や排水ポンプの稼働をはじめ、ネットワークカメラ等監視機器の運用にあたり、発電機が広く使用されていますが、不必要な時間に稼働させてしまうと燃料の浪費による環境負荷の増大や、騒音等による工事箇所周辺への影響が懸念されます。 「Gセーブ」は発電機のコンセントに接続することで、モバイル通信により発電機の稼働状況をクラウドサーバに収集し、発電機電源ON/OFFのメール通知が可能となるとともに、1日のうちの稼働時間や、「Gセーブ」本体付属のスイッチを押下後の累積稼働時間を収集し、遠隔地からいつでも閲覧可能となるシステムです。 強力マグネットにより発電機筐体に接着することで省スペースでの設置が可能です。 電源の切り忘れによる環境負荷の抑止や、発電機への効率的な燃料補給の実施への活用などが期待されます。