IoTの製品一覧
- 分類:IoT
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公共インフラ第2ステージに貢献!公共インフラ整備を地上化へ。近年多発する自然災害に対応できる強靱な危険物屋外貯蔵タンク
- 水処理
IoTプラットフォーム SORACOMのサイトにトラスコ中山様とIoT地震観測サービスの事例が掲載されました
IoTプラットフォーム SORACOMのサイトにトラスコ中山様とIoT地震観測サービスの事例が掲載されました。
【土木・建築】建設現場の豪雨や強風の危険を3段階で表示! !安全対策や防災対策に大活躍!
- 防災用品
- 気象調査
- IoT
【三色表示灯】便利な活用術 【電池式水位計】との連携
皆様からお声をいただきリリースした新製品の【三色表示灯】の便利な活用術を紹介します。 【三色表示灯】は【電池式水位計】と組み合わせることで、水位の観測値を段階に分けて警報を鳴らすことが可能です。 活用例 水位の観測値を3段階で監視し、レベルにあわせた適切な行動を行う。 降雨時の水位急上昇の危険を察知し早めの事前行動を行い安全対策に努める。 ・水位の基準値2mをレベル1と設定 緑色の表示灯が回転 待機 ・水位の基準値4mをレベル2と設定 黄色の表示灯が回転 警戒 ・水位の基準値5mをレベル3と設定 赤色の表示灯が回転 避難 合わせて、【防災灯】では日々作業員の方や地域の方へ向けてメッセージを表示することも可能です。 現場の安全対策の啓蒙には、日々のKYや危険な点や注意すべき点の指差し呼称といった積み重ねでの意識への刷り込みが大切です。 今のシーズンで気を付けるべきことを常時表示し、現場全体での安全意識の向上に努めましょう。 現場の安全対策をはじめ、技術提案や創意工夫でもご活用ください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
USB接続で、スマホ、PC、USB電源に接続で簡単に三密回避! ポケットサイズの二酸化炭素濃度計
- IoT
4月11日付 建設通信新聞にIoT地震観測サービスの記事が掲載されました
4月11日付 建設通信新聞にIoT地震観測サービスの記事が掲載されました。
広域・多拠点の被害状況を一元管理!計測のための地震計からクラウドサービス、共有のための通知機能まで、トータルシステムを提供!
- IoT
JRE被災度判定支援システム「Gragram」、TAKANAWA GATEWAY CITYおよび、OIMACHI TRACKS全棟に導入
白山工業株式会社(本社:東京都府中市、代表取締役社長:吉田稔 https://www.hakusan.co.jp/)と株式会社JR東日本建築設計(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:伊藤喜彦 https://www.jred.co.jp/)にて共同開発したJRE被災度判定支援システムGragramが、 2026年3月28日にグランドオープンするTAKANAWA GATEWAY CITYおよび、まちびらきとなるOIMACHI TRACKSの全棟に導入されました。 詳しくは以下のリンク資料をご覧ください。
EdgeTech+ 2025に出展、既存設備そのまま遠隔DX「IoT通信ユニット」をご提案します!
ラトックシステムは2025年11月19日(水)から3日間、パシフィコ横浜で開催される「EdgeTech+ 2025」に出展します。 「EdgeTech+」は、組込みシステムやIoT、AI、セキュリティなどエッジ領域の最新技術が集まる日本最大級の展示会で、AIやIoT、DX推進に関わる最新のソリューションが一堂に会する注目イベントとなります。 当社では、既存設備をそのまま活かしてIoT化できる「IoT通信ユニット」 を中心に、現場課題に直結するソリューションをご紹介します。 関連資料のダウンロード提供も開始しました。工場など既存設備のIoT化に興味がございましたら、ぜひIoT通信ユニットをチェックしてみてください。
サーバーでクライアントのOSを一括管理! クライアントHDDが必要ないシステム基本ですが、様々な形でPC内のHDDを有効活用可
- IoT
IoTで医薬品やワクチン保管の温度管理を改善する方法をブログで紹介
ワクチンや試薬の品質維持に欠かせない温度管理。 「 ハサレポ 」で温度を自動で記録、遠隔から監視、24時間、見える・守れる・動ける体制を構築。 ハサレポを活用し、医薬品やワクチン保管の温度管理を紹介するブログを公開しました。 https://sol.ratocsystems.com/solutions/vaccinetemp/ 「医薬品安全管理」の以下項目を実現する運用手順も紹介! 1.温度マッピングの実施 2.温度点検と記録 3.測定機器の定期校正 4.逸脱時対応と記録
製紙工場のお悩みを解決。環境負荷の軽減効果を見える化します
製造業の現場では、環境負荷をいかに低減し、その取り組みを客観的に示すかが大きなテーマとなっています。特に水処理や排水管理は、持続可能な生産活動に直結します。 製紙工場で導入されている「白水フィルタ」のIoT化について、資料のダウンロード提供を開始しました。 【製紙工場のこんな課題を解決します】 ■客観的データで水処理や排水管理の効果を示したい ■現場に足を運んで記録する手間を減らしたい ■計測データを常時記録し蓄積したい 【IoT通知ユニット2の特徴】 ■遠隔にある装置の状況を通知で把握 ■ユニットはa/b接点はじめ多彩な信号入力、出力に対応 ■施設内はWi-SUN、クラウドまではLTE-M回線を使用
日本海に面した海岸での養浜工事
- 港湾工事
- IoT
どこからでも監視・制御が可能に!M2Mのリモート監視、制御を行ない、セキュリティやメンテナンス、様々な分野での利用が可能!
- 監視制御装置
- IoT
【2025年11月19日(水)〜21日(金)】「Inter BEE 2025」に出展します
2025年11月19日(水) – 11月21日(金)の期間、 Inter BEE 2025(会場:幕張メッセ)にて、当社製品の遠隔監視制御システム「Packet Caster」と、遠隔監視制御装置「Packet Caster Terminal」を展示致します。多様な監視画面図や、アラーム一覧、ログ記録画面などの便利な標準機能を、実際の操作を交えながらご確認いただけます。ご来場お待ちしております。
酒造、飲料、貯水のタンクに!タンク内の液体の水位を離れた場所から確認と通知
- IoT
タンクにあとづけで遠隔監視!酒、発酵調味料、飲料、液体原料の液量をスマホで確認できるシステムを発表
タンク内の液量を定期的に測定するために、高所や立入制限箇所での目視測定したり、測定したデータを手入力したり、作業負担が大きいと感じていませんか。 当社では、レベル計で水位を定期的に測定し、液量を自動算出。その測定データを遠隔からスマートフォンで確認できるシステムを、新たに開発しました。 このシステムにより高所作業負担の軽減や、測定データの入力作業負担の軽減します。 既存のタンクにあとづけでレベル計を取り付け、通信ユニットから無線(Wi-SUN)で測定データをゲートウェイへ送信します。ゲートウェイで各レベル計のデータを集約し、公衆回線(LTE-M)でクラウドに接続します。W-Fiや通信設備が不要で見通し最大500m、中継器の仕様で最大1kmをカバーできます。 プッシュ通知により、離れていても液量の増減に気づくことも可能となります。 詳細は関連リンク、もしくはダウンロード資料をご覧ください。