基礎構造工事の製品一覧
- 分類:基礎構造工事
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原料に廃石膏ボード由来のリサイクル石膏を100%再利用し,製造時の実質カーボンニュートラルを達成!
- 石膏ボード・成形品
国土交通省能登復興事務所公式・日本経済新聞に当社の3Dプリンターが掲載されました
国土交通省能登復興事務所公式Xと日本経済新聞にて、能登復興に 当社の3Dプリンターを採用いただいたことが掲載されました。 国土交通省能登復興事務所公式Xでは、 能越道復旧工事で当製品を 用いた施工を行っていることを紹介いただいております。 また、日本経済新聞では、能登半島地震で損壊した道路の復旧に当製品 で作製した構造物が使われていること、工期を2週間程度短縮できること について記載されていますので、ぜひご覧ください。
掘削残土・コンクリート量が最大40%低減!鋼管の外径、厚さ、材質を変え自由に設計できます
- 基礎構造工事
- コンクリート矢板・杭
- 地盤基礎工法
必要最小径25φ!200mを1本のケーブルで400点同時計測可能! 測定器やケーブル設置も少人数で行えます。
- 基礎構造工事
- 地盤基礎工法
- 分析・予測システム
全国ボックスカルバート協会型のプレストレストコンクリート製プレキャストボックスカルバートでJISA 5373推奨仕様
- 鋼材二次製品
- 基礎構造工事
- その他の土木工事
継手部に特殊ゴムリングを設け、耐震性能を付与したボックスカルバート
- 鋼材二次製品
- 基礎構造工事
- その他の土木工事
頂版にポストテンション方式のPC鋼材を配置した超大型ボックスカルバート
- 鋼材二次製品
- 基礎構造工事
- その他の土木工事
熊本地震から10年―断層変位に対応した新阿蘇大橋に採用された伸縮装置「ハイブリッドジョイントLLタイプ」
2016年4月16日未明に発生した熊本地震の本震により、阿蘇大橋は崩落し、地域交通に大きな影響を与えました。その後の復旧事業により、2021年に新阿蘇大橋が開通しました。 新阿蘇大橋では、将来の断層変位を考慮し、断層をまたぐ部分に鋼単純箱桁橋を採用するなど、変位を受け流す構造が取り入れられています。また、橋の継ぎ目に設置される伸縮装置についても、断層変位に追随できるよう配慮されています。 当社の橋梁用伸縮装置「ハイブリッドジョイントLLタイプ」は、この新阿蘇大橋に採用され、大きな変位に対応しつつ橋梁の安全性と機能維持に貢献しています。 日本は地震が多い国であり、橋梁設計ではレベル1地震動(供用期間中に発生する地震)およびレベル2地震動(最大クラスの地震)を想定した安全性の確保が求められます。今後も当社は、社会インフラの安全・安心を支える技術の提供に取り組んでまいります。
大重量の大型製品であっても、レールと鋼球のベアリング効果で、小さな力で移動させることが可能
- 鋼材二次製品
- 基礎構造工事
- その他の土木工事
熊本地震から10年―断層変位に対応した新阿蘇大橋に採用された伸縮装置「ハイブリッドジョイントLLタイプ」
2016年4月16日未明に発生した熊本地震の本震により、阿蘇大橋は崩落し、地域交通に大きな影響を与えました。その後の復旧事業により、2021年に新阿蘇大橋が開通しました。 新阿蘇大橋では、将来の断層変位を考慮し、断層をまたぐ部分に鋼単純箱桁橋を採用するなど、変位を受け流す構造が取り入れられています。また、橋の継ぎ目に設置される伸縮装置についても、断層変位に追随できるよう配慮されています。 当社の橋梁用伸縮装置「ハイブリッドジョイントLLタイプ」は、この新阿蘇大橋に採用され、大きな変位に対応しつつ橋梁の安全性と機能維持に貢献しています。 日本は地震が多い国であり、橋梁設計ではレベル1地震動(供用期間中に発生する地震)およびレベル2地震動(最大クラスの地震)を想定した安全性の確保が求められます。今後も当社は、社会インフラの安全・安心を支える技術の提供に取り組んでまいります。
3分割されたプレキャスト部材と現場打ちコンクリートを併用した、大断面ボックス
- 鋼材二次製品
- 基礎構造工事
- その他の土木工事
2分割されたプレキャスト部材と現場打ちコンクリートを併用した、大断面アーチカルバート
- 鋼材二次製品
- 基礎構造工事
- その他の土木工事
「防護柵の設置基準・同解説」に準拠し規格化し、道路線形に合わせることが可能なプレキャスト製防護柵基礎
- 鋼材二次製品
- 基礎構造工事
- その他の土木工事
上幅0.6m×高さ0.6m~上幅1.5m×高さ1.5mを規格化!落とし蓋式の三面水路
- 鋼材二次製品
- 基礎構造工事
- その他の土木工事