調査・試験・検査の製品一覧
- 分類:調査・試験・検査
136~180 件を表示 / 全 5816 件
【カタログリニューアル】『ネプラス工法』『冠助カタログ』施工写真増量しました
2020年2月、北村コンクリート工業株式会社では『ネプラス工法カタログ』と、 『冠助カタログ』をリニューアルしました。 従来のカタログより、施工写真を増やして多数掲載しておりますので、 是非ご活用下さい。 【掲載内容(抜粋)】 <ネプラス工法カタログ> ■施工タイプ ・防音タイプ ・スリットタイプ ・埋没タイプ ・円形側溝対応タイプ <冠助カタログ> ■特長 ■施工例
【気象お役立ち情報】港湾工事で使われる「供用係数」とは?
- 気象調査
- 港湾工事
【海上工事関係者向け】港湾工事で使われる「供用係数」とは?
いつもご覧いただきありがとうございます。 シスメット(株)は民間の気象会社として気象・海象に関するお役立ち情報をお届けします。 今回は、港湾作業において用いられている重要な指標についてお伝えします。 海上工事は波・風の影響をうけやすく、原価管理や工数管理においては特に天候をしっかりと考慮する必要があります。 そのために、海上工事では重要なキーワードとして「供用係数」というものがあります。 今回はこの「供用係数」について、ざっくりと見ていくことにします。 1.「供用」とは? 2.供用係数の計算 3.供用係数の考え方 1.「供用」とは? まず、「供用」とは、建設現場に機械設備が搬入された状態を指します。 現場に搬入されてから搬出されるまでの日数を「供用日数」といいます。 また、工期の(準備・後片付けを除く)施行期間には、作業を行う日(稼働日)以外にも、不稼働日(休日、安全教育日、荒天日など)が含まれています。1年間(365日)のうち、この不稼働日を除いた残りの日数が機械設備の年間の「運転日数」となります。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい
床レベルを0.1mm単位で計測し不陸ヒートマップと断面グラフで可視化!AGV導入前や倉庫改修の是正提案まで対応します。
- 測量事務所
- その他分析機器
- 測量
土壌汚染調査、建設発生土(根伐残土)の場外搬出に伴う条例・受入基準準拠の分析調査
- 敷地・地盤の調査
- 環境調査
- 地質調査
『目視だけの点検でこの建物は大丈夫?』建物の安全管理・BCP対策をサポート
- 構造物調査
- その他
2025年5月金沢開催:「MEX金沢2025」出展のお知らせ
2025年5月15日(木)~17日(土)/石川県産業展示館にて開催される「MEX金沢2025(第61回機械工業見本市金沢)」に出展が決定! 「MEX金沢2025」は、国内・国外の金属工作・加工機械及びその関連機器並びに電機・電子関連機器等の流通促進と技術交流を図り、産業と貿易の振興発展に寄与することを目的とした展示会。 メインマークは今回が初めての出展で、重たい金属加工機械を設置する工場床の傾き修正や生産性向上、労働災害防止に寄与する「テラテック工法」をご紹介いたします! ■主なご紹介の内容 ・床下の空洞調査、床のレベル調査、振動調査 ・業務を止めない床の沈下修正、空洞充填工法『テラテック工法』 ・傾いた建物を水平にする工事 ・建物下の地盤改良工事 イプロスサイトをご覧の皆様のご来場をお待ちしております。 ※詳細は以下のお知らせをご覧ください https://mainmark.co.jp/news/20250321
3D化した建物に特定の地震動を与えることで、建物の破壊や損傷の予測が可能
- 構造物調査
- その他
2025年5月金沢開催:「MEX金沢2025」出展のお知らせ
2025年5月15日(木)~17日(土)/石川県産業展示館にて開催される「MEX金沢2025(第61回機械工業見本市金沢)」に出展が決定! 「MEX金沢2025」は、国内・国外の金属工作・加工機械及びその関連機器並びに電機・電子関連機器等の流通促進と技術交流を図り、産業と貿易の振興発展に寄与することを目的とした展示会。 メインマークは今回が初めての出展で、重たい金属加工機械を設置する工場床の傾き修正や生産性向上、労働災害防止に寄与する「テラテック工法」をご紹介いたします! ■主なご紹介の内容 ・床下の空洞調査、床のレベル調査、振動調査 ・業務を止めない床の沈下修正、空洞充填工法『テラテック工法』 ・傾いた建物を水平にする工事 ・建物下の地盤改良工事 イプロスサイトをご覧の皆様のご来場をお待ちしております。 ※詳細は以下のお知らせをご覧ください https://mainmark.co.jp/news/20250321
既設建物の直下の地盤も改良可能!建物構造や地盤の状況にあわせ、適切な工法を選定。時には2つの工法を組合せ多様なニーズに対応!
- 地盤改良
- 構造物調査
- 土工事
2025年6月東京開催:「FOOMA JAPAN 2025」出展のお知らせ
2025年6月10日(火)~13日(金)/東京ビッグサイトにて開催される「FOOMA JAPAN 2025」に出展が決定! 「FOOMA JAPAN 2025」は、食品機械・装置および関連機器に関する技術ならびに情報の交流を目的とした食品業界国内最大級の展示会。 メインマークは単独では初めての出展となり、床下の空洞充填による防虫対策、工場床の傾き修正による生産性向上・労働災害防止に寄与する「テラテック工法」をご紹介いたします! ■主なご紹介の内容 ・床下の空洞調査、床のレベル調査、振動調査 ・業務を止めない床の沈下修正、空洞充填工法『テラテック工法』 ・傾いた建物を水平にする工事 ・建物下の地盤改良工事 イプロスサイトをご覧の皆様のご来場をお待ちしております。 ※詳細は以下のお知らせをご覧ください https://mainmark.co.jp/news/20250418
全面改修の予算がない…と諦める前に!外壁検診で危険箇所を見極め、部分補修でコストを大幅削減。雨漏り原因がわかる解決資料も進呈中。
- 構造物調査
現場画像・動画をもとにAIが危険点を見える化。社内ルールも反映し、危険予知活動の質向上と効率化を支援
- 分析・予測システム
- その他建築サービス
- その他管理サービス
建設業向け 線状降水帯情報をスマホやPCから防災盤で速やかに知ることができます
- 気象調査
布状フレキシブルセンサーによる高精度の測定評価するシステムです。AI分析で身体能力を全面的、客観的に評価します。
- その他分析機器
- 分析・予測システム
- その他計測器
標準機であるAirREALに各種センサーに対応可能なプログラマブルなデジタルI/Oを搭載。更に産業用充電池式UPSも搭載。
- 防犯カメラ・監視システム
- その他の昇降機・輸送システム
- 分析・予測システム
通信建設業のリーディングカンパニー コムシスグループが提供する AI ソリューション
- 分析・予測システム
- IoT
- 太陽光発電
【小冊子無料進呈】建設業界のDX・自動化・遠隔操作を支える基盤技術をご紹介!高精度位置測位サービス「ichimill」とは?
- 測量
土木・建築 施工監理者向け 作業中止基準に使われる「1回の降水量50mm以上」とはどんな雨?
- 気象調査
【気象お役立ち情報】降水強度とは シスメット(株)の専属気象予報士が気象に関する用語の解説や季節ごとの天気の特徴を分かりやすく解説いたします!
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 今回は雨の強さを把握するための指標のひとつ、降水強度について紹介します。 目次 1.降水強度とは? 2.気象レーダーによる雨や雪の観測 3.降水強度のイメージ 4.おわりに ■1.降水強度とは? 普段私たちが見る天気予報では、雨の観測値・予測値については「雨量(1時間雨量)」「連続雨量」などで示されることが多いです。 気象庁では、1時間雨量をさらに予報用語で「激しい雨」「猛烈な雨」などと言い換えられるように区分しています。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
リバウンド硬さ計『Leeb Lite』『Lab Leeb』の2モデルを販売開始
超音波検査機器および硬さ計の販売を手がけるダコタ・ジャパン株式会社は、新製品のリバウンド硬さ計『Leeb Lite』『Lab Leeb』2モデルを5月20日に販売開始しました。 『Leeb Lite』『Lab Leeb』は、質量5kg以上、厚さ25mm以上の金属材料の硬さ測定に適したリバウンド硬さ計です。軽量・コンパクトで操作もシンプルなため、初めて硬さ測定を行う方にも扱いやすく、現場で安定した測定を行えます。リバウンド(リーブ)方式は大型部品の硬さ測定に適しており、鋳鍛造品、溶接部、機械加工部品、熱処理品など幅広い対象に活用できます。 また、「Lab Leeb」はBluetooth通信に対応しており、スマートフォンやタブレットと接続して使用できます。専用アプリ「NOVOTEST Lab」により、大画面で測定値を確認できるほか、レポート・写真・動画などのデータ共有もスムーズに行えます。
Aスキャン(Aスコープ)超音波厚さ計『CMX10-DL』を6月15日に販売開始
超音波厚さ計や探傷器、軸力計などの超音波検査機器の販売を手がけるダコタ・ジャパン株式会社は、新製品のAスキャン(Aスコープ)超音波厚さ計『CMX10-DL』を6月15日より販売開始します。 『CMX10-DL』は、腐食検査から高精度な厚さ測定まで、幅広い用途に対応する多用途型のAスキャン超音波厚さ計です。タンクや配管の残存肉厚測定、塗装の上からの母材厚測定、ライニング材、複合材、クラッド材の測定をはじめ、0.001mm分解能が求められる精密厚さ測定にも対応します。 CMX10-DLは、エコー波形と測定値の保存に加え、最大10秒間のエコー録画に対応しています。測定中の一瞬の厚さ変化や波形変化を記録できるため、検査結果の確認やレポート作成を効率化します。 また、TCG(時間補正ゲイン)やBEA(底面エコーモニタリング)、Bスコープ(Bスキャン)により、複合材、クラッド材、局部腐食など、波形判定が難しい測定対象においても、信頼性の高い測定をサポートします。