調査・試験・検査の製品一覧
- 分類:調査・試験・検査
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蓋型枠を増やすだけで多様なバリエーション。型枠コストが低減されて生産性も向上!マルチな機能で様々な現場ニーズにお応えします。
- 側溝・U字溝
小型なのに大型モニター搭載!使いやすく見やすい工業用内視鏡が登場!
- 備品リース・レンタル
- 非破壊検査
- 計測・分析機器リース・レンタル
モニターが従来の白黒からカラー表示にパワーアップ!探知結果が分かりやすくなりました。
- 非破壊検査
- 計測・分析機器リース・レンタル
橋梁の点検や、高所の点検に活躍!撮影範囲を指定することでオート撮影も可能になりました。
- 非破壊検査
- 計測・分析機器リース・レンタル
はじめて 気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AIをご利用いただくお客様向けに はじめてガイド を作成しました。
- 気象調査
ZEROSAI X-AIでできる熱中症対策を1つの資料にしました
- 気象調査
- 計測・分析機器リース・レンタル
- 分析・予測システム
土木・建築向け ZEROSAI X-AI 熱中症対策集 を公開しました
2025年6月から職場における熱中症対策が義務化されました。 また2026年12月には「建設工事における猛暑対策サポートパッケージ」が策定され、特に建設業に従事される方にとって夏場の熱中症対策は目下の課題なのではないでしょうか。 今回はシスメット(株)の気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AIで可能な熱中症対策資料集を提供します。 ZEROSAI X-AIで可能な熱中症対策例 ・熱中症情報のクラウド管理 ・最長17日先500mメッシュの現場に合わせた暑さ指数(WBGT)の予測 ・黒球温度計によるJIS規格準拠の暑さ指数(WBGT)観測 ・作業基準値超過時の暑さ指数(WBGT)の報知 電光掲示板やメール direct LINE WORKSなどのビジネスチャット ぜひ皆様の現場でもお役立てください。
駆け込み需要の備えに必見!エアコン設置・交換時のアスベスト対応について把握できる2027年問題解説資料を無料進呈中
- 分析・予測システム
- エアコン
1時間先まで雷予測!direct・LINE WORKS・teams/電光掲示板/メールへ自動通知
- 気象調査
1時間先5分毎に更新の「降水強度」をメールで通知
- 気象調査
暑さ指数(WBGT) 熱中症情報の予測・観測・メール通知と危険の報知を一元管理
- 計測・分析機器リース・レンタル
- 気象調査
建設現場のゲリラ豪雨線状降水対策!
- 気象調査
【気象お役立ち情報】港湾工事で使われる「供用係数」とは?
- 気象調査
- 港湾工事
【海上工事関係者向け】港湾工事で使われる「供用係数」とは?
いつもご覧いただきありがとうございます。 シスメット(株)は民間の気象会社として気象・海象に関するお役立ち情報をお届けします。 今回は、港湾作業において用いられている重要な指標についてお伝えします。 海上工事は波・風の影響をうけやすく、原価管理や工数管理においては特に天候をしっかりと考慮する必要があります。 そのために、海上工事では重要なキーワードとして「供用係数」というものがあります。 今回はこの「供用係数」について、ざっくりと見ていくことにします。 1.「供用」とは? 2.供用係数の計算 3.供用係数の考え方 1.「供用」とは? まず、「供用」とは、建設現場に機械設備が搬入された状態を指します。 現場に搬入されてから搬出されるまでの日数を「供用日数」といいます。 また、工期の(準備・後片付けを除く)施行期間には、作業を行う日(稼働日)以外にも、不稼働日(休日、安全教育日、荒天日など)が含まれています。1年間(365日)のうち、この不稼働日を除いた残りの日数が機械設備の年間の「運転日数」となります。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい
床レベルを0.1mm単位で計測し不陸ヒートマップと断面グラフで可視化!AGV導入前や倉庫改修の是正提案まで対応します。
- 測量事務所
- その他分析機器
- 測量
全面改修の予算がない…と諦める前に!外壁検診で危険箇所を見極め、部分補修でコストを大幅削減。雨漏り原因がわかる解決資料も進呈中。
- 構造物調査
現場画像・動画をもとにAIが危険点を見える化。社内ルールも反映し、危険予知活動の質向上と効率化を支援
- 分析・予測システム
- その他建築サービス
- その他管理サービス
建設業向け 線状降水帯情報をスマホやPCから防災盤で速やかに知ることができます
- 気象調査
標準機であるAirREALに各種センサーに対応可能なプログラマブルなデジタルI/Oを搭載。更に産業用充電池式UPSも搭載。
- 防犯カメラ・監視システム
- その他の昇降機・輸送システム
- 分析・予測システム
【小冊子無料進呈】建設業界のDX・自動化・遠隔操作を支える基盤技術をご紹介!高精度位置測位サービス「ichimill」とは?
- 測量
土木・建築 施工監理者向け 作業中止基準に使われる「1回の降水量50mm以上」とはどんな雨?
- 気象調査
【気象お役立ち情報】降水強度とは シスメット(株)の専属気象予報士が気象に関する用語の解説や季節ごとの天気の特徴を分かりやすく解説いたします!
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 今回は雨の強さを把握するための指標のひとつ、降水強度について紹介します。 目次 1.降水強度とは? 2.気象レーダーによる雨や雪の観測 3.降水強度のイメージ 4.おわりに ■1.降水強度とは? 普段私たちが見る天気予報では、雨の観測値・予測値については「雨量(1時間雨量)」「連続雨量」などで示されることが多いです。 気象庁では、1時間雨量をさらに予報用語で「激しい雨」「猛烈な雨」などと言い換えられるように区分しています。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。