調査・試験・検査の製品一覧
- 分類:調査・試験・検査
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オフィスの「遮音・吸音」を後回しにしていませんか?改善のポイントと解決できる課題を解説した資料進呈
- 防音・シールドユニット
特設サイトを開設しました!! 新たなソリューションも掲載
本日、弊社の特設サイトをオープンしました。 これまでは、測定ツール(XCAL)、解析ツール(XCAP)のみ掲載しておりましたが、本日より以下の5つのソリューション毎に製品を掲載しています。 ◆ Local 5G Solution ◆ Network Optimization Solution ◆ NTN Measurement Solution ◆ Automotive Solution(V2X) ◆ Small Cell Solution 特に、NTN Measurement Solutionは、今話題のダイレクト衛星通信関連のソリューション、 Automotive Solution(V2X)は、車の自動運転関連のソリューションなので、ぜひアクセスしてみてください!! ご不明な点がございましたら、お気軽に問い合わせください。 何卒よろしくお願い申し上げます。
デジクラゲで観測した波高データを元に発注者へ設計変更申請
- 港湾工事
- 気象調査
【機能紹介】デジクラゲ観測データ出力機能
小型波高観測装置デジクラゲNETIS登録番号QSK-170002-VE の便利な機能をご紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 【デジクラゲ】は小型・軽量・低コストを実現し、高精度の観測を行うことができる小型波高観測装置です。 観測されたデータはリアルタイムで【羅針盤PLUS】のホームページ上で確認することができます。 デジクラゲによって観測されたデータはサーバーに蓄積されていくため、過去の観測データをPDF・CSV形式で出力することが可能です。 【運用環境】 ○工事エリア内で一番波やうねりの影響を受ける地点 ○荒天リスク精算型試行工事 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
従来は難しかった観測した波高をリアルタイムにクラウドで管理【NETIS登録番号QSK-170002-VE】
- 港湾工事
- 海岸工事
- 気象調査
【海上工事関係者向け】港湾工事で使われる「供用係数」とは?
いつもご覧いただきありがとうございます。 シスメット(株)は民間の気象会社として気象・海象に関するお役立ち情報をお届けします。 今回は、港湾作業において用いられている重要な指標についてお伝えします。 海上工事は波・風の影響をうけやすく、原価管理や工数管理においては特に天候をしっかりと考慮する必要があります。 そのために、海上工事では重要なキーワードとして「供用係数」というものがあります。 今回はこの「供用係数」について、ざっくりと見ていくことにします。 1.「供用」とは? 2.供用係数の計算 3.供用係数の考え方 1.「供用」とは? まず、「供用」とは、建設現場に機械設備が搬入された状態を指します。 現場に搬入されてから搬出されるまでの日数を「供用日数」といいます。 また、工期の(準備・後片付けを除く)施行期間には、作業を行う日(稼働日)以外にも、不稼働日(休日、安全教育日、荒天日など)が含まれています。1年間(365日)のうち、この不稼働日を除いた残りの日数が機械設備の年間の「運転日数」となります。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい
有義波高の観測データをクラウド出力 独自の施工基準値策定や荒天による作業中止時の証憑資料として活用!
- 気象調査
- 海岸工事
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【機能紹介】デジクラゲ観測データ出力機能
小型波高観測装置デジクラゲNETIS登録番号QSK-170002-VE の便利な機能をご紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 【デジクラゲ】は小型・軽量・低コストを実現し、高精度の観測を行うことができる小型波高観測装置です。 観測されたデータはリアルタイムで【羅針盤PLUS】のホームページ上で確認することができます。 デジクラゲによって観測されたデータはサーバーに蓄積されていくため、過去の観測データをPDF・CSV形式で出力することが可能です。 【運用環境】 ○工事エリア内で一番波やうねりの影響を受ける地点 ○荒天リスク精算型試行工事 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
「高額なソフト費用」と「環境構築・操作の難しさ」の壁を打破! ソフトのインストールから解析まで、専門スタッフが伴走サポートします
- 分析・予測システム
- 建築設計事務所
- 特殊建築
AGVやAMRの導入前に床精度を数値で把握し、不陸や欠損を可視化して最適な改修判断へつなげる床調査サービスのご提案
- 測量
- その他計測器
スマホで見る2カメラ先端2方向可動8mm径工業内視鏡発売しました
スマートフォンに接続して使える工業用の内視鏡「スマホで見る2カメラ先端2方向可動8mm径工業内視鏡」を発売いたしました。 Android、iPhoneに対応。 8mm径のカメラ先端部は2方向に180度動くので、配管内などで確認したい箇所を探してみることができます。 ホルダーでスマートフォンを固定して使うので、通常のハンディタイプ内視鏡のように使用することが可能です。 デモ機もご用意しております。 お気軽にお問合せください。
気象予報士による電話コンサルティングでお客様の疑問や不安はその場で解決します
- 気象調査
- 計測・分析機器リース・レンタル
関係者全員のスマホ・PCに熱中症特別警戒アラートを自動通知
- 気象調査
【土木・建築 施工監理者向け】暑さ指数(WBGT)と身体作業強度について
いつもお読みいただき、ありがとうございます。 今回も、熱中症に関連する記事をお届けいたします。 熱中症になる可能性をはかる指標として、前回の記事【気温が高いだけが「暑さ」じゃない!? 「暑さ指数(WBGT)」を知って熱中症を回避しよう!】では暑さ指数(WBGT)について解説を行いました。 WBGTは、「気温」「湿度」「輻射熱」にもとづき熱中症リスクを定量化する指標です。 しかし、熱中症の要因となるのは外気だけではありません。そのときに行う作業や、着ている服も、熱中症のリスクに大きく影響します。 そこで、熱中症予防のためには「衣類の組み合わせによる補正」と「身体作業強度等に応じたWBGT基準値」という2つを考慮する必要があります。 今回の記事では、この2つについてご紹介します。 ※詳しくは弊社ホームページをご覧ください
電波がつながらない砂防堰堤工事 starlinkを活用し現場の雨量 水位情報をクラウド管理
- 砂防工事
- 河川工事
- 気象調査
通信不感地帯でのstarlink(スターリンク)活用 【気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AI】
気象総合プラットフォーム ZEROSAI X-AIは、通信不感地帯でもスペースX社製starlink(スターリンク)を用いて無線通信を行うことができます。 砂防堰堤工事や太陽光発電装置の現場などの電波が届かない現場でも気象・環境データの観測をおこなうことができます。 Starlink(スターリンク)の手配に関しましては、お客様ご自身でご準備いただいても、弊社にて代行させていただいても構いません。ご都合の良い方をお選びください。
波高の予測・観測や強風の通知、関係者への一斉通知など海象にまつわる課題を解決します
- 海岸工事
- 港湾工事
- 気象調査
調査からGビズ報告までまるっとおまかせ!分析の翌営業日に報告書をお手元へ。現場を止めないスピード対応。
- 構造物調査
塩分量を「見える化」し、長寿命化計画に活かせる構造物の劣化進行を的確に把握
- コンサルタント会社
- 構造物調査
- 非破壊検査
撤去CVケーブルの絶縁破壊試験における、ケーブル終端部分での絶縁破壊を防ぐための水油絶縁筒菅の設計・製作をお任せください!
- 電力・エネルギー機器
- 電気設備試験
- 分析・予測システム
漏水や腐食による赤水の発生などで改修が必要な範囲・時期を把握できるサービス!
- 配管・断熱
- 配管設備
- 分析・予測システム
内蔵IMUセンサーにより傾斜観測が可能、RTK・スタティック・PPK等ありとあらゆる場面で使える万能GNSSアンテナ
- 測量事務所
- 測量
EMLID Reach RS3が国土地理院の1級GNSSアンテナに登録されました
弊社が取り扱いしているGNSS測量アンテナ「EMLID Reach RS3」が国土地理院の検定 を経て、1級GNSSに正式登録されました。 登録年月日 令和8年(2026年)3月27日 登録番号 No.259 これによりReach RS3は公共測量や自治体関連業務など、精度および信頼性が求めら れる測量現場において、安心してお使いいただける機器となりました。 是非、Reach RS3をご検討ください。 製品カタログや詳細情報については、下記よりお気軽にお問い合わせください。
パレットサイズの測定可能な、フォークリフト搭載型三次元測定&重量測定DWSシステム
- その他ソフトウェア
- 測量
- DWS
研究・実験用 酸素発生装置CSMicroMini2 O2は、コスモ機器にお問合せください。
- 分析・予測システム
- 計測・分析装置
- 燃料電池
ネット環境の準備不要!手軽に始められる農業IoT。共に次世代の農業を創りませんか
- 環境調査
- その他計測器
ネット環境の準備不要!手軽に始められる農業IoTをご紹介
土壌を中心とした環境の可視化から実証をスタートできる仕組みを提供しています。 本システムは通信環境の敷設が不要で、現場での設置負担を抑えた構成となっております。 まずは根圏環境の可視化から実証を開始し、現場に合わせて段階的に拡張していくことを想定しています。 「こういう使い方はできるか?」「自社の環境でも適用できるか?」 といったご相談レベルでも構いません。まずはお気軽にお問い合わせください。