一般土木資材の製品一覧
- 分類:一般土木資材
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原料に廃石膏ボード由来のリサイクル石膏を100%再利用し,製造時の実質カーボンニュートラルを達成!
- 石膏ボード・成形品
国土交通省能登復興事務所公式・日本経済新聞に当社の3Dプリンターが掲載されました
国土交通省能登復興事務所公式Xと日本経済新聞にて、能登復興に 当社の3Dプリンターを採用いただいたことが掲載されました。 国土交通省能登復興事務所公式Xでは、 能越道復旧工事で当製品を 用いた施工を行っていることを紹介いただいております。 また、日本経済新聞では、能登半島地震で損壊した道路の復旧に当製品 で作製した構造物が使われていること、工期を2週間程度短縮できること について記載されていますので、ぜひご覧ください。
たまり水を作らない事で臭気及び雑菌の繁殖を遮断!ドライトラップのバランス弁が水の重力で開き完全に排水され、溜まり水が残りません!
- 排水材
衛生管理の悩み【溜り水】を作らず臭気・雑菌の繁殖を遮断!ドライトラップのバランス弁が、水の重力で開いて自動排水します。
- 排水材
50年以上の取り扱い実績があるため、国内実績トップクラス!時代にマッチした省力化工法SOLCOMAT
- 法面保護材
軽量(約9kg)で材料はシートとリングアンカーの2つだけ!施工性に優れ流路工や集水桝にも使える汎用性の高い水で硬化する土木シート
- 側溝・U字溝
- 法面保護材
- 土のう
法枠(のり枠)用の植生基材マット。湧水対策や既設法枠(のり枠)の再緑化、機械施工がむずかしい箇所に最適です。
- 法面保護材
- コンクリート工事
- その他の土木工事
法枠(のり枠)用の植生基材マット。湧水対策や既設法枠(のり枠)の再緑化、機械施工がむずかしい箇所に最適です。
- 法面保護材
- 道路工事
- 改修・補修工法
法枠(のり枠)用の植生基材マット。湧水対策や既設法枠(のり枠)の再緑化、機械施工がむずかしい箇所にピッタリです。
- 法面保護材
- 土木工法
- 砂防工事
アルカリ性土壌中和剤と植物生育促進剤を使用したアルカリ性土壌用植生マット。改良土の実績もあります。
- 法面保護材
- えん堤
- 地盤改良材
軟弱地盤対策『ecoweb(TM)ジオセル』
『ecoweb(TM)ジオセル』は、高密度ポリエチレンを超音波溶接で ハニカム状に成形したもので、現地発生土や砕石などを充填し、 拘束された支持地盤を提供する工法です。 路床では、CBR3%以下において、路盤工として ジオセル層効果が得られ薄層で提供。 車両の輪荷重が分散され、また轍掘りが軽減されることにより 走行性が向上します。 また、製品ページでは施工動画が公開されておりますので 是非、ご覧ください。
植物の成長と共にネットを持ち上げ自らを守る!密部エリアと疎部エリアで役割が異なります。使用材料はマットとリングアンカーの二つだけ
- 植栽工事
- 法面保護材
植生マットと一体化したネットが食害から植物を守り、法面の侵食・崩壊を防止! 緑化能力は市場単価適用植生マット工と同等です!
- 土木シート
シカ(鹿)食害対策一体型植生基材マット『クサマモール2型』発売
2024年に発売したシカ(鹿)食害対策一体型植生マット【クサマモール】のラインナップに追加しました。 ・シカ食害対策一体型植生基材マット【クサマモール2型】 ※2はローマ数字 法面のシカ対策工法は様々ありますが、『クサマモール2型』・『クサマモール』は植生マットを施工しながらその対策まで可能にした製品です。 法面だけではなく、緑地のシカやイノシシによる踏み荒らしや食害、掘り起こし対策や侵入防止柵など豊富に取り揃えています。 課題解決に最適なご提案いたしますので、ぜひ当社にご相談ください。
腰止め擁壁と落蓋式・U字側溝・L形側溝が一体化された側溝付擁壁。工期短縮に加え美観維持、道路の見通しの確保などにも貢献!
- 側溝・U字溝
- 擁壁
- コンクリート擁壁
型枠組みに時間がかかる、作業効率を上げたいなどのお悩みの方必見!型枠組みが不要で自由な形に組み上げられる多用途機能擁壁 !
- コンクリート擁壁
切土・盛土の法面表層部の保護が行える法枠ブロック!侵食や表層滑落などを防止
- 道路付帯設備財
- コンクリート擁壁
- 張り・連結ブロック
ストレートタイプとクリンプタイプの芝糸(パイル)を合わせ基布上に1平方メートルあたり18,900ヶ所もの高密度で縫合!
- 土木シート
東京都品川区立第2延山小学校様へ簡易型止水板「Flood Guard F」を設置
東京都品川区立第2延山小学校様にFlood Guard Fを納品いたしました。 教室や廊下だけではなく、電気設備や備品への被害、避難所としての機能低下が懸念されるため、事前対策の強化が求められていました。その中で工具不要で短時間に設置でき、教職員でも対応可能な操作等が評価され、日常の教育活動や防災訓練に取り入れやすいFlood Guardを導入。 児童の安全確保と施設機能の維持に貢献しています。