実現できないのは、能力の問題ではなくコミュニケーションを繋ぐ「仕事のデータ」が無いからです!
ワークデータは「誰が・何に・何時間・いくらのコストで・何の目的で 働いているか」を記録します。 これにより「金額(コスト)」「時間(稼働)」「タスク(仕事)」が一本の データでつながり、「1,000万円削減」という経営目標が、「このチームの メタワークが月XX時間、コスト換算でYY万円を占めており、このカテゴリを 削減すれば達成できる」という具体的な指針に変換されます。 そこで初めて、マネージャーは、根拠を持って動ける状態になります。 【Profiitのアプローチ】 ■データを通じた実務経験の中でマネージャーが育つ ■ワークデータを根拠とした判断 ■金額→時間→タスクが一本のデータでつながる ■判断プロセスがデータとして組織に蓄積される ■分析をマネージャー層に分散・移譲できる ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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サードリー株式会社は、 アプローチを実現するサービス「Profiit」を提供している企業です。 私たちは社会課題を解決する手法として、「ワークプロフィット・デザイン」という 独自の経営フレームワークを開発しました。仕事をデータとして捉え直し、 利益が生まれる改善サイクルを継続的に回せる状態をつくるための新しい方法論です。 そして、これを実現できるプラットフォームとして、 「Profiit(プロフィート)」というサービスを開発・提供しています。






