【デリバリードローンの新たな基準となるモデル!】最大80kgの重量貨物を高速かつ安全に運搬します
圧倒的な飛行性能に加え、寒冷地・山岳地帯・強風下・高地といった限界的な環境でも安定した運用が可能で、従来の運搬手段では対応が困難だったエリアにも確実に物資を輸送できます。 地形の高低差を自動で追従する「地形追従飛行機能」を搭載しており、操縦者の負担を軽減しつつ、安全で効率的な運搬をサポートします。
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基本情報
【仕様】 * サイズ(機体展開時): 3220×3224×975mm * 最大離陸重量 : 149.9kg * 最大積載量 : デュアルバッテリー:65kg シングルバッテリー:80kg * 最大飛行距離(飛行時): デュアルバッテリー:12km / シングルバッテリー:6km * 最大飛行時間(最大飛行時間): デュアルバッテリー:14分 / シングルバッテリー:7分 * 障害物検知システム : 前方/後方/下方ミリ波レーダー+LiDAR+五方向魚眼ビジョンシステム * 動作環境温度 : -20 ℃ ~ 40 ℃ * 信号有効距離 : 10km * パラシュート開傘高さ : 100メートル * 安全機能 : LiDAR点群表示対応 / AR補助表示対応 / リアルタイム地形フォロー / 貨物回避 【同梱品】 ・機体 ・送信機ボックス ・送信機 ・送信機ストラップ ・プロペラ固定バンド ・工具類 ・ユーザーガイド ・USB-A to USB-C ケーブル ・パラシュート ・パラシュート取り付け用ネジ
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用途/実績例
寒冷地・山岳地帯・強風下・高地といった限界的な環境でも安定した運用が可能で、 従来の運搬手段では対応が困難だったエリアにも確実に物資を輸送できます。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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ジュンテクノサービスでは、土木建設におけるインフラ設備の老朽化問題と人材不足の世界的な課題において、長期間、見ることのできなかった構造物内の点検撮影のサービスを提供しております。適切な維持管理を行うことが最重要とされている今の時代だからこそ、人命を優先し、継続的になおかつ効率的な点検が可能になるよう水中自航型ロボットカメラ(水中ドローン)等を活用したインフラ点検調査のIT化を推進しております。 地域や皆様と長期的に安全な社会を目指してまいります。 ◆NETIS登録 :水中自航型ロボットカメラ(水中ドローン)による水中設置物の保全点検技術 KTK‐ 210002‐ A 水中自航型ロボットカメラ(水中ドローン)活用実例 ・橋脚調査、定期点検 ・ダム施設の維持管理 ・貯水池の維持管理 ・処理場、ポンプ場施設管理 ・大学海洋研究 ・流域下水道管路調査 ・養殖場成育状況視認・観察 ・農業用排水路内調査 ・浄水場オゾン接触池管路内調査







