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ジュンテクノサービスの企業情報
海水と陸地の”水中”への社会的課題、さまざまなニーズへの挑戦。 インフラ維持管理・更新等の社会課題に対応できる企業として
ジュンテクノサービスでは、土木建設におけるインフラ設備の老朽化問題と人材不足の世界的な課題において、長期間、見ることのできなかった構造物内の点検撮影のサービスを提供しております。適切な維持管理を行うことが最重要とされている今の時代だからこそ、人命を優先し、継続的になおかつ効率的な点検が可能になるよう水中自航型ロボットカメラ(水中ドローン)等を活用したインフラ点検調査のIT化を推進しております。 地域や皆様と長期的に安全な社会を目指してまいります。 ◆NETIS登録 :水中自航型ロボットカメラ(水中ドローン)による水中設置物の保全点検技術 KTK‐ 210002‐ A 水中自航型ロボットカメラ(水中ドローン)活用実例 ・橋脚調査、定期点検 ・ダム施設の維持管理 ・貯水池の維持管理 ・処理場、ポンプ場施設管理 ・大学海洋研究 ・流域下水道管路調査 ・養殖場成育状況視認・観察 ・農業用排水路内調査 ・浄水場オゾン接触池管路内調査
事業内容
●事業のお問い合わせ 株式会社ジュンテクノサービス 埼玉本社 メール:info@jun-techno.com 電話:049-265-8651 福岡営業所 メール:info_fukuoka@jun-techno.com 電話:092-834-7930 札幌営業所 メール:info_sapporo@jun-techno.com ●運営サイト ドローンテクニカルファクトリー川越( https://drone-kawagoe.shop/) FIFISH日本修理サポート(https://www.fifish.jp/support) Dアカデミー関東埼玉校(https://www.d-academy-saitama.com/) ●掲載実績(WEB・冊子 ほか) 日刊建設工業新聞社【エリア発・凛コーナー】 日刊建設通信新聞社 水中ドローンビジネス調査報告書2021・2022・2023 ドローンビジネス調査報告書2023【インフラ・設備点検編】 月刊下水道 The Mariner's Digest 養殖ビジネス 日経BPメガソーラービジネス 等
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全55Pイラスト入り水中ドローン活用事例集 橋梁・ダム・水路対応
濁水・暗所でも「見える」 潜水だけに頼らない水中点検の実例と製品導入について
当社では、水中構造物の点検・調査業務において、作業員の安全確保を最優先としつつ、調査品質の安定化、工期短縮、コスト最適化を実現する手段として、水中ロボット・水中ドローンの活用を推進しています。橋梁下部工、ダム堤体、農業用水路、配水池などの現場では、濁水や暗所、流れの影響により、従来の潜水調査では安全性や再現性に課題が生じるケースも少なくありません。 本資料は、こうした課題に対し、水中ドローンを導入した場合に「どのような現場で有効か」「どの程度の成果が得られるのか」を判断できるよう、実績と活用事例を中心に整理した資料です。単なる製品説明ではなく、実際の現場写真やソナー画像を用いて、調査方法・確認内容・導入効果を具体的に紹介しています。 点検にはFIFISH W6 MAXおよびE-MASTER NAVIを使用し、2Dイメージングソナーや直給電システムとの組み合わせにより、濁水環境でも安定した長時間調査を実現しています。本資料は、水中ドローン導入の可否検討や調査手法の見直しを検討されている方にとって、実務的な判断材料としてご活用いただけます。
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詳細情報
| 企業名 | 株式会社ジュンテクノサービス 本社 |
|---|---|
| 従業員数 | 13名 |
| 連絡先 | 〒350-1129 埼玉県川越市大塚1丁目6-27地図で見る TEL:049-265-8651 FAX:049-265-8652 |
| 主要取引先 | ・埼玉縣信用金庫
・青梅信用金庫
(順不同・敬称略) ※●その他 ・QYSEA正規販売代理店 ・QYSEA修理サービスセンター ・CHASING正規販売代理店 ・電動バイク、キックボード各種 ●保有資格 ・第一種電気工事士 ・ロープ高所作業特別教育 ・フルハーネス型特別教育 ・赤外線建物診断技能士 ・JUIDA認定インストラクター ・SkydioJ2インストラクター ・日本水中ドローン協会認定 インストラクター 他 |
| 事業拠点 | 一覧はこちら |
| 業種 | その他建設業 |
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