倉庫業法で定められた2500N/m²の荷重に対応、弊社独自の角スタッドの採用により高精度で施工性の良い壁を構築します。
弊社独自の技術"コーナーかしめ"を採用した角スタッドを使用した間仕切壁に対して載荷実験を実施、倉庫業法(則第3条の4第2項第2号)で定められた2500N/m²の荷重に対し耐えうる強度を有することを確認しています。 【特長】 ■"コーナーかしめ"を採用した角スタッドを使用しているのでC形スタッドよりも面精度が良く、ボードの目違いのない高精度な壁を構築できます。 ■"コーナーかしめ"や振れ止めの構造から、構成部材点数が少なく従来の角スタッドよりも施工性が向上しました。 ●詳しくは弊社ホームページより、お気軽にお問い合わせください。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【構成部材】 ■角スタッド :LGB-100NF(□100x45x1.0)/SLGB-100NFB(□100x45x1.2) ■強力型ランナ:SWR-10010/SWR-10012/SWR-10016 ■振れ止め :CC-25 ■振れ止め固定金具:ストッパーL ※SLGB-100NFBを使用の際はストッパーLが必要です。 ●詳しくは弊社ホームページより、お気軽にお問い合わせください。
用途/実績例
【用途】 ■物流倉庫のような営業倉庫 ●詳しくは弊社ホームページより、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード
『倉庫業法2500N/m²仕様』強力型角型間仕切下地材
企業情報
1972年の創業以来、弊社の経営理念のひとつであります 「革新的な新商品も開発を常に志向し、建設業界の通常概念の打破」を具現化する為、「コーナーかしめ角形鋼」を主軸とする数々の製品を送り出してまいりました。






