高さ5mを超える壁に最適!弊社独自の技術によりトータルメリットに貢献します。
高さ5mを超える高い間仕切壁に弊社独自の技術"コーナーかしめ"を採用した角スタッドを使用することで、鉄骨工事を省いてコストダウン・施工性向上・高強度・高精度が同時に実現可能です。 【特長】 ■弊社独自の"コーナーかしめ"製法を採用し、従来の角スタッドに比べ大幅な強度向上を実現しました。 ■振れ止めチャンネルをトビラ式振れ止め穴や振れ止め固定金具(ストッパーL)で完全に固定し、地震やその他振動による浮き上がりを防ぎ、各スタッドをしっかりと連結して面外・面内の力に対して強く強固な間仕切下地となります。 ●詳しくは弊社ホームページより、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【ラインアップ】 ■壁下地材区分 :25形/30形/40形/45形/50形/65形/75形/90形/100形 ■角スタッド板厚:0.6mm/0.8mm/1.0mm/1.2mm ※角スタッド板厚1.2mmにはストッパーLが必要です。 ●詳しくは弊社ホームページより、お気軽にお問い合わせください。
用途/実績例
●詳しくは弊社ホームページより、お気軽にお問い合わせください。
詳細情報
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コーナーかしめ部拡大図
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トビラ式振れ止め穴
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金具留め式振れ止め穴
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振れ止め固定金具ストッパーL
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振れ止め装着時
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強力型角型間仕切下地
企業情報
1972年の創業以来、弊社の経営理念のひとつであります 「革新的な新商品も開発を常に志向し、建設業界の通常概念の打破」を具現化する為、「コーナーかしめ角形鋼」を主軸とする数々の製品を送り出してまいりました。









