誰もが使いやすいトイレを目指し、各個室の利用状況を可視化した事例をご紹介!
パナソニック株式会社エレクトリックワークス社様の新厚生施設 「CultureBase.」のトイレに、当社のInfoLink等のシステムが 導入された事例をご紹介いたします。 1階の食堂入り口からすぐに見える場所に「空室があるかないか」が分かる 表示灯を設置しています。また、手洗い場の壁面にプロジェクターで各個室の 利用状況を投影し、トイレ空間に入る前に個室の状況が分かるようになっています。 各個室の扉にも表示灯を付け、遠くから見てもすぐに利用状況が把握できるように することで、誰もが使いやすいトイレ環境の構築に貢献しています。 【事例概要】 ■導入場所:新厚生施設「CultureBase.」1階「みんなのトイレ」 ■背景:多様な人が集まる場所において、誰もが使いやすいトイレの必要性があった ■導入の工夫:車椅子ユーザーの方などが、順番待ちをせずスムーズに 利用状況を確認できる動線を設計 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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学校、病院、駅などの公共施設で使われる設備時計、街を彩るからくり時計、放送局用の専門的な時計から、10,000分の1秒まで計測可能なスポーツ計時計測機器、デジタルサイネージ、大型表示盤、野球場スコアボード等について企画・開発から製造・販売・アフターサービスに至るまで総合的に行っています。また、世界陸上などの国際大会で培われた豊富な経験とノウハウ、高度な技術力をベースに、各種スポーツ競技大会のオフィシャルタイマーも務めています。





