衛星の運用時間をリアルタイムで更新する「カウントアップ」表示で、研究の魅力を発信している事例をご紹介!
国立研究開発法人 国立環境研究所(茨城県つくば市)の地球温暖化研究棟に、 セイコータイムクリエーションのデジタルサイネージが導入された事例を ご紹介いたします。 同研究所は、温室効果ガスを宇宙から観測する衛星「GOSAT」シリーズの 運用日数や、世界各都市の時刻、観測データなどを来訪者に向けて 発信しています。 打ち上げ以降の時間を毎秒更新する珍しい「カウントアップ」表示により、 長期間休まず動き続けている衛星の価値を伝え、研究の魅力の発信に 貢献しています。 【事例概要】 ■導入場所:地球温暖化研究棟のホール ■課題:衛星は宇宙にあり観測データも目に見えないため、取り組みを どのように伝えていくかが課題だった ■導入の決め手:すぐに、そして丁寧に応えてくれたことや、 「カウントアップ」という効果的な見せ方の提案があったこと ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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学校、病院、駅などの公共施設で使われる設備時計、街を彩るからくり時計、放送局用の専門的な時計から、10,000分の1秒まで計測可能なスポーツ計時計測機器、デジタルサイネージ、大型表示盤、野球場スコアボード等について企画・開発から製造・販売・アフターサービスに至るまで総合的に行っています。また、世界陸上などの国際大会で培われた豊富な経験とノウハウ、高度な技術力をベースに、各種スポーツ競技大会のオフィシャルタイマーも務めています。





