「現実の手触り・現場の体験」を重視する研修施設で、デジタルサイネージがどのように生かされているのか事例をご紹介!
鹿島建設の若手技術者を対象とした実務体験型研修施設 「鹿島テクニカルセンター」に、セイコータイムクリエーションの デジタルサイネージが導入された事例をご紹介いたします。 1階エントランスに入ってすぐのサイネージには、主に鹿島建設の 紹介が表示。研修生向けや外部からの来館者向けなど複数のコンテンツを 用意しており、その日の予定に合わせてコンテンツを切り替えています。 入り口横のサイネージではフロアマップと共に、建設現場における 資機材の位置や稼働状況、人の位置やバイタル情報等をリアルタイムで 3次元表示する現場管理システムの実働展示をしており、「現実の手触り・ 現場の体験」を重視する研修に貢献しています。 【事例概要】 ■目的:「タテ(先輩・講師)とヨコ(同期)のつながり」の中で、技術的な 知識ばかりでなく、社会人としての人格形成を育成していくこと ■導入場所:鹿島テクニカルセンター内の6カ所 ■導入の効果:研修生向けや外部からの来館者向けに、その日の予定に合わせた 情報発信が可能に ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
この製品へのお問い合わせ
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
学校、病院、駅などの公共施設で使われる設備時計、街を彩るからくり時計、放送局用の専門的な時計から、10,000分の1秒まで計測可能なスポーツ計時計測機器、デジタルサイネージ、大型表示盤、野球場スコアボード等について企画・開発から製造・販売・アフターサービスに至るまで総合的に行っています。また、世界陸上などの国際大会で培われた豊富な経験とノウハウ、高度な技術力をベースに、各種スポーツ競技大会のオフィシャルタイマーも務めています。





