省施工なので、集合住宅・非住宅等床面積の広い建築物におすすめ!
当社は、大引きを無くし、断熱材がセットされたパネル1枚を鋼製束1本で 施工していく単純な工法「SFP合板強化床パネルシステム」を採用しています。 大引きの施工、断熱材の施工、合板の施工の3工程を床パネルの施工のみの 1工程に削減することが可能です。 また、品質管理された工場でパネルが生産されるので、大工さんの技量の 差によるばらつきがありません。 【特長】 ■省施工:3工程が→1工程になる ■高断熱性:床下の断熱材の敷設率が99% ■雨濡れ対策:床が後施工できるので、水に濡れない状態で施工が可能 ■高品質:品質管理された工場でパネルが生産される ■長年の実績でその間クレームも少なく製品に信頼性がある ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【仕様】 ■床下地材:主に24mm厚構造用合板 ■補強材:90(105)×T30LVL ■断熱材:ボード系断熱材(XPS、EPS,フェノールフォーム等、厚みは自在) ■サイズ:基本908mm×908mm ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ■主に木造、S造の戸建て住宅、集合住宅、非住宅(施設、事務所) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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弊社は、戸建住宅の1階床組みを支える、旧来「つか木」であったものを調整機能を備え、耐久性能にも優れた「鋼製の束(つか)」を開発の上 その普及を目指し屋号も「ツカ木をカナモノに替える」そのものズバリとして挑戦をしてまいりました。 阪神淡路大震災時には、その機能が証明され、大手ハウスメーカー様から高い評価を頂きました。そして、近時では在来工法大手様・中堅ビルダー様でのプレカット普及と時を同じくした同業他社との切磋琢磨から、その「鋼製束」の拡がりは、従来「つか木」100%であったものから、強度・利便性に優る「鋼製束」へ切り替わりました。 「鋼製束」が単体にして性能評価を受けられる環境にもなり、 第1号として性能認定を取得しております。また現在、新たな挑戦としまして、「木の大引」から「鋼製の大引」へそして木の根太と合板の床組みから、断熱材を組み込んだ「床パネル」へと進み、この鋼製大引と床パネルを組み合わせて迅速かつ簡単に施工できる「床下地システム」続いて、地震発生時に家屋の倒壊を防止し衝撃を和らげる事を目的として開発した筋交レス・ホールダウン金物レスの「制震フレーム」等に取り組んでおります。







