JAPAN AIと資本業務提携。建設業務の自動化を加速するAX(AIトランスフォーメーション)戦略を発表
建設業のDXを推進する株式会社CONOCは、AI関連プロダクト・サービスを展開するJAPAN AI株式会社と資本業務提携を締結。 建設業向けAIエージェントの共同開発に向けた事業連携を開始しました。 日本の建設産業は市場規模52兆円を誇る基幹産業でありながら、DX導入率は20.7%、AI活用率はわずか9.4%にとどまっています。 見積・請求・工程管理・現場日報など多くの業務が紙やアナログ手法で運用されており、現場担当者の業務負担と属人的な管理が長年の課題となっています。 CONOCはJAPAN AIとの連携により、2026年度内に16のAIエージェントを投入予定。 「AIが業務を担うプラットフォーム」として、建設業のAX(AIトランスフォーメーション)を牽引します。 ※CONOCのAI機能の詳細と今後のロードマップはカタログ資料でご確認ください。
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基本情報
JAPAN AIと資本業務提携、AIエージェントを共同開発 / 2026年度内に16のAIエージェント投入予定 / 建設業のAI活用率9.4%という課題に正面から取り組む / SaaS→AI on SaaS→AaSへの段階的な進化を目指す
価格情報
月額13,000円〜(税抜)、初期費用別途
価格帯
1万円 ~ 10万円
納期
即日
用途/実績例
建設業者のAIエージェント活用・業務自動化推進
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人手が足りない。それによって時間も足りない。 建設業界ではいま、そんな悪循環が起こっている。 けれど、いちばん足りないのはデジタル化だと思う。 非効率を効率的にし、新たなつながりが生み出せれば、 これまでの常識も、世界も変えられる。 私たちは、本気でそう信じています。 モノづくりからはじまり、現場を知り尽くし 何よりも、人を大切にしてきた私たち。 だからこそ、もっと人を笑顔にする方法はないか。 もっと人にしかできないことに注力できないか。 もっと企業として向き合うべき課題に時間を割けないか。 これからも問い続けていきたい。 建設業界の常識をひっくり返す。 さぁ新しい未来へ、あなたもご一緒に。






