高反射塩ビシート防水で赤外線を反射し、ふく射熱を抑え、快適性を向上!
オフィスビルでは、夏期の室内温度上昇や冷房負荷の増加が、快適性や運用コストに影響を与えることがあります。特に屋上からの熱流入は、室内の快適性を損なう一因となります。これらの課題に対し、太陽光を効率よく反射し、シート面の温度上昇を抑制する「リベットルーフCOOL」は、夏期における室内への熱流入を抑え、空調負荷の軽減に貢献します。 【活用シーン】 ・夏期の屋上からの熱流入による室内温度の上昇抑制 ・冷房負荷の軽減による運用コストの削減 ・オフィスワーカーの快適性向上 【導入の効果】 ・シート面の温度上昇を抑制し、室内への熱流入を低減 ・空調負荷の軽減により、省エネ効果を期待 ・建物への蓄熱を軽減し、快適な室内環境を維持
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基本情報
【特長】 ・赤外線を防ぎ、建物への蓄熱を軽減:特殊顔料配合により、赤外線域を効率良く反射し、建物への蓄熱を抑えます。 ・外断熱で遮熱!さらに省エネ!:躯体と外気を遮断し、熱応力、ひび割れ、結露を防止します。 ・さまざまな屋根でご活用可能:RC、PC、PCa、ALCパネル下地、金属下地、木下地に対応します。 ・優れた寸法安定性、引張・引裂性能:ポリエステル樹脂製補強クロス積層により実現。 ・高い日射反射率:パールライト#801(近赤外域 71.4%、全波長域 64.4%)、ライトグリーン#802(近赤外域 60.0%、全波長域 41.2%)の選択肢があります。 【当社の強み】 アーキヤマデ株式会社は、塩ビ樹脂系シート防水材の開発・製造・販売を行っており、誘導加熱装置を用いた「機械的固定工法」に定評があります。また、屋上防水に加え、「防水の不安なく陸屋根に太陽光パネルを設置できる”防水一体型太陽光基礎”」も展開しており、再生エネルギーニーズの高まりにも対応しています。
価格帯
納期
用途/実績例
タワー、ホテル、空港ターミナルビル、マンションなどの屋上に
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アーキヤマデ株式会社は塩ビ樹脂系シート防水材の開発・製造・販売を行っています。塩ビシート防水を、誘導加熱装置を用いて屋上下地に対して固定する「機械的固定工法」に定評があります。 また、屋上防水の他に、「防水の不安なく陸屋根に太陽光パネルを設置できる”防水一体型太陽光基礎”」も展開。再生エネルギーニーズの高まりから、広がりを見せる屋上への太陽光設備設置でも役立つ製品を展開しています。






