60種類以上のデータ形式に対応し、設計・解析・施工・運用まで連携を支援。ISO19650にも対応【建設DX展+にてセミナー開催】
当社は『Bentley Infrastructure Cloud(BIC)』を中心に、60種類以上のBIMやCAD、 IFC、点群、現場データの属性情報を保持したまま統合し、設計・解析・施工・ 運用まで分断なく連携できるインフラ向けCDEソリューションを提供しています。 ISO19650に対応したオープンプラットフォームにより、発注者・受注者・設計・施工部門が 単一環境で情報共有を行い、異なるCADやBIM環境を横断した統合モデル構築を支援。 大容量データの軽量化や4D・5D施工管理、AIを活用した現場データ管理によって、 インフラプロジェクトの業務効率化に貢献します。 【特長】 ■クリティカルパスをリアルタイムに解析・強調表示 ■BIツール連携により進捗状況把握や出来高管理が可能 ■現場での大量の写真・360°画像・点群データを一元管理可能 ■AIによる自動タグ付けにより、特定オブジェクトの検索が容易 ■建設、土木、プラントといった海外のインフラプロジェクトで実績多数 ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
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基本情報
【建設DX展+(プラス)にてセミナーを開催】 「データと人の連携で劇的に変わる「業務効率化」~Bentley Infrastructure Cloud~」 日時:2026年7月1日(水)15:30~16:00 ※当日は提供製品の特長やメリットなどを詳しく解説いたします。
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当社のソフトウェアは、さまざまな分野、セクター、そしてインフラ ライフサイクルの様々なフェーズのユーザーが最高の仕事を行えるように 支援します。 インフラ専門家のニーズを理解し、長年にわたって彼らの業務と 生産性の向上に貢献してきました。 ユーザーがデータを使用してインフラストラクチャの最大の課題を 克服できるよう支援します。









