オイル交換時にお使いのエンジンオイルに混ぜるだけ!驚異の燃費向上とCO2削減を両立
当社が提供するカーボンナノチューブ(CNT)配合エンジオイル添加剤『UG463』は、廃プラスチックを 熱分解して生まれたナノカーボンオイルです。 CNTをベースオイルに特殊な方法で分散させ、ディーゼル車、船舶等の エンジンオイルにそのまま添加でき、お使いのエンジンオイルに混ぜる だけで走行コストやCO2排出量の削減を実現します。 廃プラスチックをCNTに変換する技術は、オイルに分散させるもの、 高品質なものなど用途に応じた作り分けが可能です。 【特長】 ■廃プラスチックから生まれたカーボンナノチューブ配合 ■用途に応じた作り分けが可能 ■燃費向上とCO2削減を実現 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【利用想定】 ■2トントラック(エンジンオイル量:8~10L前後) ・年間製品投入量:1本×2回(エンジンオイル交換時、6ヶ月毎想定) ■4トントラック(エンジンオイル量:12~15L前後) ・年間製品投入量:2本×2回(エンジンオイル交換時、6ヶ月毎想定) ■大型(10t等)トラック(エンジンオイル量:30~40L前後) ・年間製品投入量:3本×2回(エンジンオイル交換時、6ヶ月毎想定) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(3)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
株式会社フューチャーアース研究所は、独自の技術で、捨てるはずだった「廃プラスチック」から、高付加価値素材である「カーボンナノチューブ」を製造している会社です。 現在は製造した「カーボンナノチューブ」を配合したエンジンオイル添加剤【UG463】を開発し、販売しております。 産廃業者様や運送業の方々にご利用いただき、燃費最大15%向上に加え、合わせてCO2最大15%削減という実績もございます。 貴社から出たゴミ(廃プラ)をカーボンナノチューブへ変換し、エンジオイル添加剤を製造。そのエンジオイル添加剤を貴社の車両に導入すれば、循環型ESG対策となり、燃費向上とCO2削減も可能となります。










