空間IDを活用した3次元台帳システム。3D点群データやBIM/CIM等に対応。複数事業の一元管理に貢献
当社が提供する「一体管理型事業向けICTプラットフォーム」は、国が推進する 群マネやW-PPP等に対応し、複数事業を一元管理できる3次元台帳システムです。 3D測量により取得した点群データやBIM/CIMデータを、空間IDを軸に紐付けて 統合管理することで、維持管理情報の蓄積と利活用が可能。 3次元測量の情報を活かしたデジタルツインにより、 実社会に近い形での情報管理に貢献します。 【特長】 ■空間IDを活用した3次元台帳システム ■多様なインフラやプラント施設における DX推進に向けた3D点群データの活用を支援 ■3D点群およびBIM/CIMデータに対応 ■複数事業を一元管理できる構成 ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【こんなお悩みに】 ・担い手不足や人材確保の課題により維持管理業務の効率化を図りたい ・管理コストの低減と業務の省力化を両立したい ・公共施設や工場におけるDXを推進したい ・複数事業を一元管理し運用負荷を軽減したい ※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
私たちは2016年4月に、株式会社アスコと株式会社大東設計コンサルタントが合併し、スタートしました。設立以来、多くの社会資本の整備において、調査・計画から設計に携わる総合建設コンサルタントとして社会に貢献してまいりました。この経営統合によって事業基盤を強固なものとし、高度で幅広い事業展開を行うことにより、時代の要求に応え、課題解決に取り組んでまいります。 現在、我が国は、少子高齢化や建設業の担い手不足、社会インフラの老朽化や高まる災害リスク、また自然環境の保全や地方創生などの様々な課題を抱えております。このような環境の中、アスコ大東は、社会資本整備の一端を担う企業として、製品、サービス、社会、家族に対して「責任、幸福、継続」と言う理念のもと、多様化、複雑化しているニーズに対し、一層の努力によって、次の三つの事業に取り組み、No1のコンサルティング企業を目指す所存です。 「インフラストックを守り、持続可能な社会を実現するサービスを提供する」 「防災、減災、災害復旧に役立つサービスを提供し、自然災害から国土と人々を守る」 「多様化するインフラ経営の健全化に寄与するアセットマネジメントを提供する」

