スリムなフレームと高断熱性能で、駅の利用者に快適な空間を提供。
駅のファサードにおいては、利用者の安全と利便性を確保するため、高い視認性が求められます。特に、自然光を最大限に取り込み、駅構内を明るく保つことは、利用者の移動をスムーズにし、防犯対策にも繋がります。Schüco FWS 50は、スリムなフレーム設計により、クリアな視界を確保し、開放感のある空間を実現します。さらに、高い断熱性能により、快適な温度環境を提供し、利用者の満足度を高めます。 【活用シーン】 ・駅の待合室 ・コンコース ・改札口 ・駅の商業施設 【導入の効果】 ・自然光を最大限に取り込み、明るい空間を実現 ・高い断熱性能で、快適な温度環境を提供 ・スリムなフレームで、開放感のあるデザインを実現 ・省エネ効果による運用コスト削減
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【特長】 ・スリムなフレームデザイン:基本見付幅50mm、無目60mmとスリムで、視界を妨げない ・高い断熱性能:標準Uf値1.5W/m2・K、高断熱(SI)仕様Uf値0.70W/m2・K ・高い耐風圧・水密性能:耐風圧S-6(2,800Pa)、水密1,500Pa ・サステナブルな建材:リサイクルアルミ「PremiAL」を採用、Cradle to Cradle認証取得 ・多彩な開口バリエーション:すべり出し窓など、換気効率と意匠性を両立 【当社の強み】 ドイツに本社を置き、世界80か国で展開する窓・ドア・ファサードのシステムサプライヤー「Schüco(シューコー)」の日本法人です。欧州の高性能技術と日本の知見を融合したソリューションを提供しています。CO2排出量や熱貫流率を計算できるソフト「Schuecal」等のデジタルツールも提供し、持続可能な建築をサポートします。
価格情報
お問い合わせください。
納期
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(6)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
ドイツに本社を置き、世界80か国で展開する窓・ドア・ファサードのシステムサプライヤー「Schüco(シューコー)」の日本法人です。2021年に株式会社LIXILと合弁会社化し、欧州の高性能技術と日本の知見を融合したソリューションを提供しています。 製品は「高断熱性能」「意匠性」「サステナビリティ」を軸に設計されています。 【高断熱性能】 「アルミ樹脂コア断熱」技術により、パッシブハウスレベルの高い断熱性能(最小Uf値0.70W/m²・K等)を達成。エネルギー効率を高め、オペレーショナルカーボン削減に貢献。 【意匠性】 iFデザイン賞等を受賞。最大高3.5m* の超大開口や、見付幅37mm* からのスリムなフレームで、視界を遮らない洗練されたデザインを実現。 (*商品による) 【サステナビリティ】 「低炭素アルミ(PremiAL)」を採用し、製造時のCO2排出を大幅削減。さらに多くの製品が完全循環型の国際認証「Cradle to Cradle」を取得。 CO2排出量や熱貫流率を計算できるソフト「Schuecal」等のデジタルツールも提供、持続可能な建築をサポートします。





