開放感と快適性を実現。改修で住まいの価値を高める高性能スライディングシステム。
リフォーム・改修において、既存住宅の快適性向上とデザイン性の両立は重要な課題です。特に、開口部の断熱性能は、居住空間の快適性や省エネ性能に大きく影響します。また、開放感のある空間へのニーズも高まっています。Schüco ASE 60は、これらの課題に対し、高い断熱性能と洗練されたデザインで応えます。既存の開口部を改修することで、住まいの価値を向上させます。 【活用シーン】 ・リビングやテラスへの改修 ・眺望を活かした空間への改修 ・省エネ性能を高める改修 【導入の効果】 ・高い断熱性能による冷暖房費の削減 ・開放感あふれる空間の創出 ・デザイン性の向上による資産価値の向上
この製品へのお問い合わせ
関連動画
基本情報
【特長】 ・最大W3.0m×H3.0mの大開口を実現し、開放感を提供 ・高い断熱性能(熱貫流率1.16W/(m2・K))で快適な室内環境を実現 ・スリムなデザインで、屋内外の一体感を演出 ・軽快な操作性(リフト&スライド機構) ・環境に配慮したサステナブル設計(低炭素アルミ「PremiAL」採用) 【当社の強み】 ・ドイツ発、世界80か国で展開するSchücoの日本法人 ・欧州の高性能技術と日本の知見を融合 ・高断熱性能、意匠性、サステナビリティを追求 ・CO2排出量や熱貫流率を計算できるデジタルツールを提供
価格情報
お問い合わせください。
納期
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(6)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
ドイツに本社を置き、世界80か国で展開する窓・ドア・ファサードのシステムサプライヤー「Schüco(シューコー)」の日本法人です。2021年に株式会社LIXILと合弁会社化し、欧州の高性能技術と日本の知見を融合したソリューションを提供しています。 製品は「高断熱性能」「意匠性」「サステナビリティ」を軸に設計されています。 【高断熱性能】 「アルミ樹脂コア断熱」技術により、パッシブハウスレベルの高い断熱性能(最小Uf値0.70W/m²・K等)を達成。エネルギー効率を高め、オペレーショナルカーボン削減に貢献。 【意匠性】 iFデザイン賞等を受賞。最大高3.5m* の超大開口や、見付幅37mm* からのスリムなフレームで、視界を遮らない洗練されたデザインを実現。 (*商品による) 【サステナビリティ】 「低炭素アルミ(PremiAL)」を採用し、製造時のCO2排出を大幅削減。さらに多くの製品が完全循環型の国際認証「Cradle to Cradle」を取得。 CO2排出量や熱貫流率を計算できるソフト「Schuecal」等のデジタルツールも提供、持続可能な建築をサポートします。









