ホタテ未利用資源の「小さなリサイクル施設」としての活用に期待!
『KG-750型』は、ホタテ加工場内に設置できる位の比較的小型の 貝殻粉砕装置です。 ホタテ加工場の周囲には、加工済の貝殻が山積みとなっている場所が 多くあり、周囲の環境に悪影響があると指摘されています。そのため、 小型の貝殻粉砕装置の開発が望まれていました。 キャスター、ストッパー付で移動が可能。制御盤、ON OFFスイッチ、 開閉部安全装置(投入口、取り出し口)を備えており、回転時間は 1回5分間で自動停止します。 【特長】 ■貝殻の投入は1回約15Kg ■キャスター、ストッパー付 ■回転時間は1回5分間で自動停止 ■粉砕状態1.23~3.22μm ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【仕様】 ■型番:KG-750型 ■電源:3相200V ■モーター:3相7.5Kw ■重量:440Kg ■外形寸法:幅1300、奥行740、高さ1100 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【再利用方法】 ■土壌改良剤 ■飼料 ■医薬品(殺菌効果) ■建築材料(壁材料) ■アスファルト化粧材 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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バイオトイレは「環境」「介護」「リサイクル」「災害対策」という4つの キーワードを含んでいます。どれもこれからの時代、とても重要なものです。バイオトイレは下水処理の必要がなく、今下水処理にかけている莫大なコストのトイレ分が不必要になります。当社では、臭いがなく室内に設置する介護用家具調トイレも商品化。水資源保護、介護の軽減、環境汚染防止などが可能のバイオトイレ。20世紀は水洗トイレが文明のバロメーターでしたが、21世紀はバイオトイレの時代です。









