地盤改良設計の「安全確認」はこの1冊で完結。液状化検討や地震時最大接地圧など、見落としがちな検討項目をチェックリストで完全網羅。
構造物の安全性を左右する地盤改良設計において、検討不足は許されません。 本資料は、敷地条件の確認から始まり、液状化の可能性、受働土圧負担、そして最終的な設計図書作成に至るまで、全26項目の確認リスト(チェックシート)を掲載しています。 「地震時の最大・最小接地圧の計算」や「許容引張り応力度の確認」など、詳細な検討項目を順に追うだけで、設計の妥当性を客観的に証明できます。 GBRC性能証明・NETIS登録技術の適正な設計・施工管理にお役立てください。 【掲載内容】 工法概要と認証 設計に用いられる数式 設計フローチャート 設計・施工検討チェックシー
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基本情報
【特長】 ・掘削土に固化材と水を添加し、ブロック状の改良体を築造 ・支持地盤を直接確認し、固化材量や水量を調整可能 ・NETIS登録技術 ・建築技術性能証明書で性能を証明 【当社の強み】 エルニード協会は「スーパーラップル基礎工法(エルニード工法)」を取り扱っており、全国からの要望に対応可能です。
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エルニード協会では、「スーパーラップル基礎工法(エルニード工法)」を 取り扱っております。 本工法は、建設発生土に水とセメント系固化材を加えて混合してできる 安定処理土を用い、建設基礎のラップルコンクリート工法をより改良した工法。 当社の会員企業は東北~九州までいるため、全国からの要望に対応可能です。 ご用命の際は、お気軽にお問い合わせください。









