動物たちの観察に。宮崎の飫肥杉で快適な観察デッキを。
動物園の観察デッキでは、来園者が動物たちを安全かつ快適に観察できる環境が求められます。特に、耐久性があり、長期間にわたって美観を保ち、弾力性により来場者の疲労を軽減する快適性が重要です。不適切な素材や施工は、デッキの劣化を早め、来園者の安全を脅かす可能性があります。当社の飫肥杉デッキ材は、耐久性と快適性を両立し、動物園の観察デッキに最適です。 【活用シーン】 ・動物観察エリア ・休憩スペース ・イベントスペース 【導入の効果】 ・高い耐久性で長期間の使用が可能 ・夏場でも裸足で歩ける快適性 ・自然な風合いで景観に調和
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【特長】 ・公共機関による耐候性・耐不朽性試験で高い評価 ・夏場でも裸足で歩ける温熱性 ・無塗装で20年以上腐らない実績 ・OB135とOB90の2サイズ展開 ・人工乾燥材で寸法安定性が高い 【当社の強み】 大正5年創業、108年の歴史の中で培われた木材に関する専門知識と経験を活かし、お客様のニーズに最適な製品をご提案します。国内外から厳選した木材を取り扱い、木と暮らす空間づくりをサポートします。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
大正5年より「植村木材」として創業、2024年現在で108年となります。 1984年より取り扱うカリフォルニアレッドウッドを筆頭に、フランスのボルドーパインやシャンパーニュオーク、近年では宮崎産の飫肥杉など個性的な魅力を放つ木材をいち早く商品化、紹介してきました。 環境が日一日と変わっていく中で、専門性の高い私たちの知識と経験は商品開発に生かされ、ほんとうに良いもの、私たち自身が使いたい商品を生み出し、世の中にご紹介しています。 木と暮らすこと、その空間を永く愛せること、そんな建築づくりを材料でサポートします。






