独自面材を採用!鋼材の強度と木材の特性を融合させ、大地震による大変形時でも破壊されず、安定した性能を維持します
『TN-WOLSH Burring Wall』は、1mm厚の薄板鋼板にバーリング加工を施した 独自面材を採用し、鋼材の強度と木材の特性を融合させ、大地震による 大変形時でも破壊されず、安定した性能を維持する狭小耐力壁です。 オープン工法で誰でも使うことができ、枠材に現場裁断も可能な1mmの バーリング面材を釘打ちしたり、枠材と木軸材をビス留めしたりと シンプルな施工方法のため特殊な設計が不要です。 また、壁勝仕様と床勝仕様で使用することが可能で、柱材間内寸法は350mmと 335mmの2種類あり、横架材間内法寸法は1860~3340mmに対応可能です。 住宅や非住宅などさまざまな建物に使用することができます。 【特長】 ■壁倍率は6倍相当 ■誰でも使えるオープン工法 ■使えるシチュエーションが広範囲 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【基本構成】 ■バーリング面材 ■柱材 ■上横架材 ■下横架材 ■パネル骨組み(枠材) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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用途/実績例
【用途】 ■住宅や非住宅などさまざまな建物 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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日本人が愛する「木の家」を、地震からしっかり守る建築金物メーカーです。 日本で最初にクレテックによる金物工法を広め、在来の木造軸組み工法をさらに堅固なものとしました。 また、従来から木造の家づくりに使われている補強金物(Zマーク、Cマーク)の生産高では、日本一の生産量を誇っています。 さらに、最新設備による構造躯体のプレカット事業では、今後は東日本全域へと展開の予定です。 国内では栃木県、千葉県などに、海外では中国及びグアムにグループ会社を持ち、将来はグローバル企業への発展をめざします。






