折板・瓦棒屋根の耐久性向上!雨音軽減で快適な作業環境を実現
農業施設の金属屋根は、経年劣化による雨漏りや断熱性能の低下、さらには騒音問題など、様々な課題を抱えています。 『LCS-R工法』は、これらの課題を解決し、快適で安全な作業環境を実現する金属屋根改修防水工法です。 【活用シーン】 - 農業施設の金属屋根(折板・瓦棒)の改修 - 雨漏りによる農作物の被害防止 - 騒音による作業環境の悪化 - 断熱性能の低下による省エネ性の悪化 【導入の効果】 『LCS-R工法』を導入することで、雨漏りや騒音問題を解消し、快適な作業環境を実現できます。 また、断熱性能の向上により、省エネ効果も期待できます。 さらに、将来的な防水改修を見据えた設計により、長期的なコスト削減にも貢献します。
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基本情報
【特長】 - ポリエステルクロスを採用した防水シートで耐風圧性能に優れ、強風にも安心 - 雨音軽減など遮音性の向上で、作業環境の快適性を高めます - 断熱性能の向上で、夏は涼しく冬は暖かく、省エネ効果も期待できます - 既存防水層がある場合の改修工法もラインナップ - 将来的な防水改修を見据えた仕様設計で、長期的なコスト削減を実現 当社の強み アーキヤマデ株式会社は、塩ビ樹脂系シート防水材の開発・製造・販売において、長年の実績と信頼を誇ります。 「機械的固定工法」をはじめとする独自の技術力と豊富な経験を生かし、お客様に最適な防水システムをご提案いたします。 また、屋上防水だけでなく、太陽光パネル設置用基礎など、再生可能エネルギー分野にも積極的に取り組んでいます。
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アーキヤマデ株式会社は塩ビ樹脂系シート防水材の開発・製造・販売を行っています。塩ビシート防水を、誘導加熱装置を用いて屋上下地に対して固定する「機械的固定工法」に定評があります。 また、屋上防水の他に、「防水の不安なく陸屋根に太陽光パネルを設置できる”防水一体型太陽光基礎”」も展開。再生エネルギーニーズの高まりから、広がりを見せる屋上への太陽光設備設置でも役立つ製品を展開しています。






