工作機械のクーラント液を手作業で作っていませんか?すべて自動化することを実現しました
『クーラント液自動希釈供給装置』は、原液を決められた濃度で正確に 混合し、できあがったクーラント液をポンプで素早く機械へと供給します。 昼間から夜間にかけて無人運転を行っても安心して連続運転が行えるため、 オペレーターは加工作業に専念することが可能。 エジェクターを使用していないので、気温の変化、水道圧力の変化、原液 粘度により変化がなく、設定した濃度で正確に製造し続けます。 【特長】 ■センサーで液レベルを自動管理 ■切削水の減少によるワークの焼付を防ぐ ■工具の破損、機械の停止がなくなる ■当製品1台の設置で、10~50台の工作機械への同時供給が可能 ■ISO12000に該当し、工場内の衛生管理に貢献 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【導入のメリット】 ■クーラント液の品質向上 ■人件費の削減 ■刃具寿命のロングライフ化 ■原液の節約 ■作業効率の向上 ■バクテリアの発生予防 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
【クーラント液に関するこのようなお悩みを解決】 ■毎日手間がかかる ■液をこぼして床が汚れる ■本来の作業に専念できない ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
・浮上油回収装置 ピュアmini→薄い油を濃縮して油回収率95%以上を達成 ・クーラント液自動供給装置 下町のFA→今なお手作業でクーラント液の制作をやっている 下町の加工業者様へ豊富な技術、確かな実績、コスパ抜群でお届けします。 ・超高速スーパーサイクロン→サイクロン装置で取り切れなかった微粒子1~10㍈ の回収に挑戦します。 ・令和3年3月18日、日本発明振興協会、および日刊工業新聞社主催において 発明奨励賞をいただきました。高速モーター直結のタービン羽根で汚液を 遠心分離、今までにない大きな遠心力Gを発生します。 ・詳しくはお問い合わせ欄よりお申込みください。










