無人航空機を利用したハイビジョンTV生中継手法の開発協力などを掲載!無人航空機関連での実績をご紹介
当社は、某企業様にて主力機種「R-MAX」などの開発・評価パイロット等 多数のプロジェクトに参加、「オペレーターの操縦・疲労軽減」を提案し、 開発着手、オーナー様から高評価を頂きました。 また、NHK様との共同開発により「4軸アクティブ電子制御カメラジンバル」 を開発。無人ヘリコプターなどにも搭載し、NHK番組制作にて国内・海外ロケで 活躍しました。 この他、無人航空機を利用したハイビジョンTV生中継手法の開発協力や、 無人ヘリコプターによる8K空撮システムの開発とサービスの開始といった 実績がございます。詳細は下記関連リンクよりご覧ください。 【開発案件実績】 ■主力機種「R-MAX」などの開発・評価パイロット等多数のプロジェクトに参加 ■「4軸アクティブ電子制御カメラジンバル」を開発 ■無人航空機を利用したハイビジョンTV生中継手法の開発協力 ■無人ヘリコプターによる8K空撮システムの開発とサービスの開始 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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基本情報
【無人航空機・飛行制御システムの開発】 ■Ardupilot(飛行制御オープンソースソフトウェア)を使用 ■シングルローターヘリ、マルチローターヘリの日本のニーズ合わせた飛行制御システム開発 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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用途/実績例
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企業情報
株式会社シーズプロジェクトは、 ドローンや3Dスキャンの技術を使って 工場や敷地の「今の状態」を整理し、 設備更新・改修・防災などの判断を データを根拠に進められる状態をつくる会社です。 私たちは、 3Dやデジタルツインそのものを 売ることを目的にしていません。 現場では、 ・床はこのままで本当に大丈夫なのか ・なぜここだけ水が溜まるのか ・このレイアウトで設備が入るのか といった、 決めなければいけないのに、材料が足りない判断が 数多く発生しています。 そうした場面で、 感覚や経験だけに頼らず、 「これなら判断できる」材料をそろえること それが、シーズプロジェクトの役割です。 最初から大きな構築や デジタルツインを作る進め方はしていません。 まずは、 今回の判断に本当に必要な範囲だけを整理し、 現実的な期間とコストで対応します。 ・床の状態を一度きちんと確認する ・水が溜まる理由を整理する ・レイアウト検討の前提となるデータをそろえる そうした一つ一つの判断を、 確実に前へ進めるためのデータ取得・整理を行っています。






