安全運行に貢献!火災など危険なトラブルが発生する前にドライバーへ警告します
『トレーラブレーキ温度監視システム』は、ブレーキの異常な温度上昇を 検知してドライバーへ警告し、トレーラの安全運行に貢献します。 各ブレーキにセンサーを設置し、異常高温・温度上昇・温度差を常時監視。 ブレーキシューの温度変化から異常を検知し、サイドミラーを通して ドライバーへお知らせします。 【特長】 ■ブレーキの異常な温度上昇を検知してドライバーへ警告 ■トレーラの安全運行に貢献 ■各ブレーキにセンサーを設置し、異常高温・温度上昇・温度差を常時監視 ■サイドミラーを通してドライバーへお知らせ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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基本情報
【仕様】 ■動作温度範囲:-30℃~+45℃ ■定格作動電圧:DC24V ■消費電流 ・監視時:40mA ・警告時:60mA ■外形寸法(幅×高×奥)mm ・制御ユニット:150×150×40(電線除く) ・測温ユニット:110×120×55(取付部除く) ・警告インジケータ:80×72×50(取付部除く) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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創業以来、トレーラ、トラックボデー、コンテナなど、多彩な輸送機器を開発してきました日本トレクスは、品質、効率、コスト、そして環境への配慮など、ますます高度化、多様化する物流ニーズにお応えするために、たえず時代に先駆けた技術開発にチャレンジしています。









