住宅施工事例。『FWS 50』の施工事例を写真付でご紹介。
当社の高断熱ドライ工法カーテンウォール 『FWS 50』 の採用事例のご紹介です。 本ページの各種施工写真も是非ご覧下さい。 【採用事例】 ◆国: インド ◆プロジェクト名:個人邸 ◆その他使用システム:ASS 50, AWS 65 ※設計者: Samarch Architects ※フォトクレジット: (C) Samarth Maradia 【『FWS 50/60』の特長】 ■意匠性の高い外観と眺望を兼ね備えた、洗練されたデザインを形にすることが可能 ■天井まで伸びた開口部と低いスパンドレル部、腰窓用の新しい枠一体型 防護柵で意匠性の高いノイズレスなファサードを実現 ■多様なデザイン要件に見合うファサードの押板とカバー材を豊富に揃え さらにステンレスも対応可能 など ※『FWS 50/60』の詳細は、PDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【製品概要】 『FWS 50/60』は、その高い柔軟性と高いデザイン性のみでなく、製作および施工のプロセスの最適化も兼ね備えた高断熱ドライ工法カーテンウォールです。 ドイツのパッシブハウス研究所で認定されたSI (超断熱)システムで、高い省エネレベルを実現。(*SI認定は一部のFWS 50/60) 資源の最適利用によりHI (高断熱) 仕様であってもパッシブハウスレベル程度の断熱性能が備わっています。 断熱機能が標準装備されているため、さまざまな気候や地域でお使いいただけます。 方立/無目形材は、基本幅50 mm~ 250mm から最適なものを選択することが可能です。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
企業情報
ドイツに本社を置き、世界80か国で展開する窓・ドア・ファサードのシステムサプライヤー「Schüco(シューコー)」の日本法人です。2021年に株式会社LIXILと合弁会社化し、欧州の高性能技術と日本の知見を融合したソリューションを提供しています。 製品は「高断熱性能」「意匠性」「サステナビリティ」を軸に設計されています。 【高断熱性能】 「アルミ樹脂コア断熱」技術により、パッシブハウスレベルの高い断熱性能(最小Uf値0.70W/m²・K等)を達成。エネルギー効率を高め、オペレーショナルカーボン削減に貢献。 【意匠性】 iFデザイン賞等を受賞。最大高3.5m* の超大開口や、見付幅37mm* からのスリムなフレームで、視界を遮らない洗練されたデザインを実現。 (*商品による) 【サステナビリティ】 「低炭素アルミ(PremiAL)」を採用し、製造時のCO2排出を大幅削減。さらに多くの製品が完全循環型の国際認証「Cradle to Cradle」を取得。 CO2排出量や熱貫流率を計算できるソフト「Schuecal」等のデジタルツールも提供、持続可能な建築をサポートします。










