重量が軽量鋼矢板1型の約1/3と軽量!深さ3.8mまでの小規模開削工事の仮設土留全般に使用可能なアルミ矢板(アルミトレンチ)
アルミ矢板は、深さ3.8mまでの小規模開削工事の仮設土留全般に好適な製品です。 通常、軽量鋼矢板1型は、開削延長1mあたり両面で8枚必要ですが、アルミ矢板「HAY-3833N」であれば「6枚」で施工可能です。また、重量も軽量鋼矢板1型の約1/3と軽量で持ち運びや設置〜撤去までの作業効率も大幅にアップします。 【特長】 ■重量が軽量鋼矢板1型の約1/3と軽量! ■開削延長1mあたり6枚で施工できます。(※HAY-3833Nの場合) ■専用アクセサリー(打込工具・引抜工具)を使用することにより作業効率がアップし、建込みや撤去時における矢板先端の損傷を防ぐことができます。 ■形状に裏表が無いので使いやすく作業効率がアップします。 ■断面形状や両端の補強により強度が優れています。 ■アルミ製で錆びにくく長期間使用可能です。 ■軽量なので、運搬時の燃料削減やバックホーなど重機稼働時間を短縮でき、CO2排出量を削減することができます。 ■使用後もリサイクルの残存価値が高く経済的です。 ※詳細はカタログをダウンロード頂くか直接お問い合わせください。
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基本情報
【アクセサリー】 ■アルミ矢板打込工具 4本の突起棒で、矢板の両面を挟み込めるので安定性があり、簡単に早く建込み作業が行え、矢板先端を保護します。 ■アルミ矢板専用引抜工具 矢板の引き抜き穴にセットして、簡単に早く撤去時の引き抜き作業が行え、矢板先端や引き抜き穴を保護します。 ※2019年10月にNETISへ登録されました NETIS登録番号:QS-190032-A
価格帯
納期
用途/実績例
深さ3.8mまでのガス管埋設工事、上下水道工事、農業集落排水、地下電線埋設工事、 構造物基礎補強工事、耐震補強工事、高架道路基礎補強工事など 小規模開削工事の仮設土留全般
ラインアップ(2)
| 型番 | 概要 |
|---|---|
| HAY3833N 1.5m/2.0m/2.5m/3.0m/3.5m/4.0m | 有効幅333mm |
| HAY3825N 1.5m/2.0m/2.5m/3.0m/3.5m/4.0m | 有効幅250mm |
カタログ(2)
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当社では昭和57年の創業以来、「建設資材のパイオニア」として、独自の工夫をこらしたオリジナル製品を開発し、 工事現場における省力化・安全化に貢献してまいりました。現場のニーズを的確に商品に反映すべく、 企画から設計・製造・販売・レンタル・メンテナンスまで一貫した体制をとっております。









