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ボタン一つで簡単操作!パレット格納効率が大幅アップする安全堅牢な移動棚
パレット商品や重量商品を効率よく収納するための移動式ラックです。 特に食品やアパレル、工業系の完成部品など流動が少ない備蓄型の倉庫に適しています。 【特長】 ・棚前通路(フォークが入出庫するためのラック前通路)を減らし、格納効率を大幅アップ ・倉庫面積の節約、省スペース化にも有効 ・ボタン操作で簡単に通路の開閉が可能。自動/手動モードの切り替え搭載 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをダウンロードください。
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世界で地震の多い国の10カ国に入る日本。国土交通白書2020では大きな地震の発生確率の高まりも公表されています。 南海トラフ地震については、マグニチュード8~9クラスの地震の30年以内の発生確率が70~80%とされています。 ホトロンでは、建設物や設備機器への地震対策に感震装置の導入をおすすめしています。 感震装置『HK-2』は、震度5弱相当以上の強い揺れを感知した場合、 事前に設定した様々な制御を自動で行える製品です。 例えば、次のようなアクションを自動で実行できます。 「自動ドア・自動門扉を開いて、退路及び緊急車両の進入路を確保」 「管制室へ信号を伝達し、施設設備を停止」 「施錠されたロッカーの鍵を解錠」 「音声案内の自動再生」 ◎詳しくは資料ダウンロード又はお問い合わせください。
『HA-Tシリーズ』は、人通りが多い道でも狭い通路でも、 入りたい人にだけ開く省エネ自動ドアセンサーです。 手を近付けるだけで自動ドアが開くため、 不特定多数が利用する施設であっても、衛生面の課題をクリア。 用途や設置場所によって「無目取付型/HA-T401」「無目内蔵型/HA-T520」からお選びいただけます。 【こんな場所にオススメ!】 ☑入口が人通りの多い通路に面している ☑ドア付近にカウンターや看板等がある ☑狭い通路に面した建物 ☑美観を重視する建物 ☑衛生面を配慮する病院や施設 ☑多くのドアを構える大型施設 【特徴】 ●4通りの検出スポット設定で様々なドアタイプに適応 ●不要な開閉の削減でムダな電力消費を抑え、省エネ効果に貢献 ●光線タッチ機能搭載で手をかざすだけでドアを開閉できるので衛生的 ●検出範囲の広い無目付赤外線センサーとしても使える ◎詳しくは資料ダウンロード又はお問い合わせください。
株式会社セブンコーポレーションは、天然由来多機能水溶液「SEA'S 7」の機能拡張を目的として、防錆性能に関する研究開発を開始しました。本研究は工業技術研究所との共同研究として推進しています。近年、製造業では環境負荷低減と作業安全性向上を両立する技術が求められており、洗浄後の防錆対策が重要課題となっています。本研究では、金属試験片を用いた腐食評価、重量変化測定、循環水環境での耐久試験などを実施し、防錆メカニズムの解明と性能評価を進めています。将来的には、洗浄・除菌・脱臭に加え、防錆機能を備えた次世代SEA'S 7の開発を目指し、製造工程の効率化と環境負荷低減への貢献を図ります。
このたび“垂直アルミステップF式”を 新発売いたしますので、お知らせいたします。 “垂直アルミステップF式”は、掘削構内専用アルミ製はしご“垂直アルミステップ”の新タイプです。 垂直アルミステップはアルミ製で軽量なため持ち運びや設置が簡単に行えます。 また、連結式により高さは自由に組み合わせできます。(連結部材0.7m、1.0m、2.0m) 今回新発売するF式は、上記の旧式の特長を引き継ぎながら、更に便利にお使いいただけるようになりました。 <F式の特長> ■固定部のフック調整範囲が広がりました。 20mm~200mmまでの構造物への取付可 ■スタンドパイプの長さ調整が可能。 スタンドパイプが収納できるので運搬や保管が容易になりました。 <発売日> 2026年1月5日 <仕様> ・F式標準セット2.4m ※吊り固定部と連結部、それぞれの単品販売がございます ※旧式(スタンドパイプ固定式)の販売も継続して行います。
今回は、意外と知られていない「会計システム」と「文書管理システム」の役割の違いと、法対応で抜け落ちがちなポイントについて解説します。 ■会計システムと文書管理システムの違いは「守備範囲」 ・会計システム = 「お金(数字)」の管理 ・文書管理システム = 「証憑(証拠)」の管理 ■会計システムでは見落とされがちな書類 会計システムは、あくまで「会計処理」がメイン。 ・お金の動きが発生しない「見積書」 ・取引の中間地点である「納品書」「注文書」 ⇒会計システム上で保存・管理されていないケースもあります。 電子帳簿保存法では不備とみなされる可能性もあります。 ■足りない部分を「独立システム」で補う 見積から請求まで一気通貫で管理できる高機能なERP(統合基幹業務システム)もありますが、価格面などで導入ハードルが高いのが現実です。 そこで、paperlogicのような独立した文書管理システムで管理するという方法もあります。 paperlogicでは無料トライアル実施中。お気軽にお問い合わせください。