CS-21ネオが、NETISの有用な新技術「活用促進技術」に選定
NETIS登録製品「けい酸塩系表面含浸材CS-21ネオ(NETIS:CG-160013-VE)」は、施工実績(国交省直轄工事)の事後評価の結果、有用な新技術のうち、活用促進技術に選定(2018.4.26~)されました。

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CS-21ネオ(液体)は、硬化したコンクリート表面に塗布することで、既存の微細ひび割れなどの空隙を充填して表層部を緻密化し、施工後に新たに発生する微細ひび割れなどの空隙も充填します。
この性能により、水や各種劣化因子の侵入(鋼材腐食)を長期にわたり抑制します。
従来材料では必須であった、材料塗布前後の散水が省略できるため、施工性が良好です。






