分類カテゴリから製品を探す
業種から企業を探す
ブックマークに追加いたしました
ブックマークを削除いたしました
これ以上ブックマークできません
会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます
このニュースへのお問い合わせ
経済性・強度・耐久性を実現 2列の導水溝とスリット孔が雨水を捉えます!
「Win側溝」は、経済性と製品としての強度、耐久性を兼ね備えた新しい自由勾配側溝です。 2列(ダブル)の導水溝とスリット孔を本体梁部と蓋部に配置し、確実に雨水を捉えます。スーパー集水能力により集水用グレーチングは不要です。スリット孔は末広がりとなっており、ゴミ詰まりしにくい構造です。 【特長】 ■2列の導水溝とスリット孔が確実に雨水を捉える ■路面沈下を抑制する ・側壁は凹凸のないフラット形状 ■蓋の軽量化により、施工費を大幅に低減できる ・優れた集水機能により、グレーチングを極力削減 ■道路の滞水、民家側への雨水の流出を防ぐ ※販売エリアにつきましては、近畿(2府4県)及び関東地区限定となっております。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
産官学による実験データを基に最適な排水構造を製品化。排水性舗装の機能を最大限発揮させる円型水路。
排水性舗装の排水機能を発揮させる円型水路です。 降雨実験による最適な排水機能を有する設計構造です。 円型水路集水部の排水性舗装薄層化を追求した呑み口構造です。 円型水路は相互にボルト連結されている強固な構造です。 円型水路と専用桝とセットになった設計構造です。 その他詳細はカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。
全国の会員社の総意に基づき、過去30年に蓄積したノウハウを導入して、協会として開発した水路が”統一型円型水路”となりました。
【豊富なバリエーション】 ○I型 →巾500mmのエプロンを持つ、最も標準的な円型水路です。 ○II型 →自動車専用道に対応した、上部スリット付の円型水路です。 ○III型 →一般道の縦走用。専用のグレーチングが付属します。 ○IV型 →一般道の縦走用。本体上部に境界ブロックを設置します。 ○V型 →一般道の横断部分に使用します。 ○都市型 →L型のアングルとグレーチングにより、景観を重視した箇所に使用します。 その他詳細はカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。
フタの跳ね上がりと飛散を防止する2重の安全構造になっています。
橋梁用縁石兼用排水溝 FDドレンは、フタの跳ね上がりと飛散を防止する2重の安全構造になっています。下地のSG(溶融亜鉛アルミニウム合金)めっきは、通常の溶融亜鉛めっきの数倍の耐食性を有し、抜群の防錆効果を発揮します。また、各種塗装との密着性に優れているため、長時間剥離の心配がありません。ナイロン12コーティングは平均膜厚300μm以上を確保し、鉄素地や下地めっきを水分から遮断することで長寿命を実現します。耐摩耗性に優れるため、路肩のような過酷な環境で傷がついても剥がれにくくなっています。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
道路、歩道、駐車場、公園など、スマートドレーンの設置例をご紹介します。
路肩排水用 鋼製側溝 スマートドレーンは、安全性が確保でき、道路幅員の拡大がはかれます。そして、通水量にも優れ、省断面・省スペース設計です。スマートドレーンは道路の形状に合わせて S型・E型・C型 の3つのタイプが選べます。歩道内や路肩の水溜まりを解消でき、最小限の掘削範囲で人力施工が可能です。工期の大幅短縮ができ、周辺への工事の影響がごくわずかですみます。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
シンプルな構造と高い耐久性能。省断面設計の鋼製側溝。
軽量で設置に重機は不要です。 スマートな造りで景観を損ないません。 排水性舗装にも対応します。 片手で持てる程の軽量設計のC型は、サイズは豊富な50□から200□です。 アングル高も変更可能のS型は、条件により、50mmから110mmまでです。 スリット幅も集水条件により15mm巾、9mm巾が選択可能です。 その他詳細はカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。
勾配折れがなく路肩の安全性が向上します! 通水量は従来のL型街渠の約2倍
『スマートドレーン E-100型』は、勾配が一定となり、 安全性が確保できる鋼製側溝です。 横断勾配が一定になることにより、街渠エプロンが不要になり 車道・歩道の幅員が40cmも拡大されます。 また軽量で小さな構造でも、通水量は従来のL型街渠の約2倍の優れ物です。 【特長】 ■安全性が向上 ■道路幅員拡大 ■通水量約2倍 ■軽くて強いコンパクト設計 ■経済性 ※詳しくはPDFをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
従来工法比コスト12%削減!大容量で確実な幅広集水スリットを実現!
「グッドレイン」は、縁石一体蓋とU型水路との『くし型かみ合わせ構造』の採用により、大幅なコスト削減と高性能なスリット集水を実現します。安全な路肩走行ができるため、自転車専用道路に最適です。地域特有の仕様もご相談に応じます。 【特長】 ○上部縁石蓋部材のみの交換で対応可能 ○スムーズな施工 ○豊富なバリエーション ○低コストを実現 近畿(2府4県)限定製品です。ご了承ください。 その他詳細は、カタログをダウンロード、もしくはお問合せ下さい。
ゲリラ豪雨対策、路面排水機能強化に。極力掘らない&壊さない小断面側溝「スマートドレーン」
鋼製側溝「スマートドレーン」は、軽量で、重機を使わず設置でき、工期短縮、コスト削減が可能な側溝です。 従来のコンクリート製道路側溝と較べ、省スペースで設置できます。 天板の露出面が少なく、側溝が目立たず景観を損ないません。 壁厚4.5mmでも耐苛重T-25設計。様々なシーンでご採用頂いております。 ゲリラ豪雨などがあるとすぐに水溜りができてしまう箇所に容易に導入が可能! 【導入のメリット】 ○工期短縮、施工費削減 ○路面の排水機能アップ ○軽量でコンパクト ○従来の側溝に比べ大幅な小断面化が可能 その他詳細はカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。
バリアフリー化の排水処理に好適なスリット型全面集水構造。豊富なラインナップをご用意しています。20年の実績と経験がございます。
【本体 ラインナップ】 ○排水性舗装専用縦断用 E型、EL型 →産官学による実験データに基づき開発された排水性舗装に特価したタイプです。 ○縦断用 K型、KL型 →境界ブロックをボルトで一体化させる構造により、街渠部の省断面化を実現します。 ○乗入用 B型 ○バリアフリー対応 AF型 ○縦断用 A型 ○横断用 CD型 ○都市型 M型 その他詳細はカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。
このカタログにお問い合わせ
世界で地震の多い国の10カ国に入る日本。国土交通白書2020では大きな地震の発生確率の高まりも公表されています。 南海トラフ地震については、マグニチュード8~9クラスの地震の30年以内の発生確率が70~80%とされています。 ホトロンでは、建設物や設備機器への地震対策に感震装置の導入をおすすめしています。 感震装置『HK-2』は、震度5弱相当以上の強い揺れを感知した場合、 事前に設定した様々な制御を自動で行える製品です。 例えば、次のようなアクションを自動で実行できます。 「自動ドア・自動門扉を開いて、退路及び緊急車両の進入路を確保」 「管制室へ信号を伝達し、施設設備を停止」 「施錠されたロッカーの鍵を解錠」 「音声案内の自動再生」 ◎詳しくは資料ダウンロード又はお問い合わせください。
『HA-Tシリーズ』は、人通りが多い道でも狭い通路でも、 入りたい人にだけ開く省エネ自動ドアセンサーです。 手を近付けるだけで自動ドアが開くため、 不特定多数が利用する施設であっても、衛生面の課題をクリア。 用途や設置場所によって「無目取付型/HA-T401」「無目内蔵型/HA-T520」からお選びいただけます。 【こんな場所にオススメ!】 ☑入口が人通りの多い通路に面している ☑ドア付近にカウンターや看板等がある ☑狭い通路に面した建物 ☑美観を重視する建物 ☑衛生面を配慮する病院や施設 ☑多くのドアを構える大型施設 【特徴】 ●4通りの検出スポット設定で様々なドアタイプに適応 ●不要な開閉の削減でムダな電力消費を抑え、省エネ効果に貢献 ●光線タッチ機能搭載で手をかざすだけでドアを開閉できるので衛生的 ●検出範囲の広い無目付赤外線センサーとしても使える ◎詳しくは資料ダウンロード又はお問い合わせください。
株式会社セブンコーポレーションは、天然由来多機能水溶液「SEA'S 7」の機能拡張を目的として、防錆性能に関する研究開発を開始しました。本研究は工業技術研究所との共同研究として推進しています。近年、製造業では環境負荷低減と作業安全性向上を両立する技術が求められており、洗浄後の防錆対策が重要課題となっています。本研究では、金属試験片を用いた腐食評価、重量変化測定、循環水環境での耐久試験などを実施し、防錆メカニズムの解明と性能評価を進めています。将来的には、洗浄・除菌・脱臭に加え、防錆機能を備えた次世代SEA'S 7の開発を目指し、製造工程の効率化と環境負荷低減への貢献を図ります。
このたび“垂直アルミステップF式”を 新発売いたしますので、お知らせいたします。 “垂直アルミステップF式”は、掘削構内専用アルミ製はしご“垂直アルミステップ”の新タイプです。 垂直アルミステップはアルミ製で軽量なため持ち運びや設置が簡単に行えます。 また、連結式により高さは自由に組み合わせできます。(連結部材0.7m、1.0m、2.0m) 今回新発売するF式は、上記の旧式の特長を引き継ぎながら、更に便利にお使いいただけるようになりました。 <F式の特長> ■固定部のフック調整範囲が広がりました。 20mm~200mmまでの構造物への取付可 ■スタンドパイプの長さ調整が可能。 スタンドパイプが収納できるので運搬や保管が容易になりました。 <発売日> 2026年1月5日 <仕様> ・F式標準セット2.4m ※吊り固定部と連結部、それぞれの単品販売がございます ※旧式(スタンドパイプ固定式)の販売も継続して行います。
今回は、意外と知られていない「会計システム」と「文書管理システム」の役割の違いと、法対応で抜け落ちがちなポイントについて解説します。 ■会計システムと文書管理システムの違いは「守備範囲」 ・会計システム = 「お金(数字)」の管理 ・文書管理システム = 「証憑(証拠)」の管理 ■会計システムでは見落とされがちな書類 会計システムは、あくまで「会計処理」がメイン。 ・お金の動きが発生しない「見積書」 ・取引の中間地点である「納品書」「注文書」 ⇒会計システム上で保存・管理されていないケースもあります。 電子帳簿保存法では不備とみなされる可能性もあります。 ■足りない部分を「独立システム」で補う 見積から請求まで一気通貫で管理できる高機能なERP(統合基幹業務システム)もありますが、価格面などで導入ハードルが高いのが現実です。 そこで、paperlogicのような独立した文書管理システムで管理するという方法もあります。 paperlogicでは無料トライアル実施中。お気軽にお問い合わせください。